アメーバブックス新社から発売されたばかりの
『宿曜占い』。
戦国時代、武将は宿曜を使って戦術を立てていて、
敵に生年月日を知られると不利になった。
江戸時代に入り、そのあまりの的中率の高さに
徳川幕府によって封印されたという。
「陰陽師」と人気を2分した占星術。
自分も誕生日で占ってみた。
私は1973年5月16日生まれ・・
房宿か。
どれどれ・・![]()
「労せずして財産が増える財運の持ち主。」
楽でいいですな。。
”基本的性格”を読んでいくと。。。
「権力や財力に執着しやすく、度が過ぎると破綻に見舞われる」
最近よく言われるなぁ。![]()
そんなことないのに。
”恋愛、結婚”
「ミステリアスで怪しげな魅力を持っていて、フェロモン
たっぷりなので、何もしなくても異性の関心を集めます」
へー
こういうのは当たってることにしたい。
”健康”
「肝機能、胃腸病、肝臓病、高血圧、糖尿病を患いやすい
ので注意してください。お酒の飲みすぎは運気を下げるので、
ほどほどに」
正直あたってますね。。
”エロス”
「危ない関係と理性ではわかっても愛欲から抜け出せない
ケースが多いようです」
気をつけます。
相手の宿を調べて相性を見ると面白い。
社内でやったら結構あたってました。
秘書は「壁宿」で、サポート業務に向いていて、
縁の下の力もちとして「房宿」を支えてくれる。とか。
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