- 禁断の魔術 (文春文庫)/東野 圭吾

- ¥680
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長時間の待ち時間に、何か本でも読もうかな~と本屋さんへ行きました。
そこで、目についたのがこの本。
東野圭吾さんだったので、もしかしてこれは「ガリレオ」シリーズではないだろうか??と思いながら後ろをみてみた。
そうしたら、まさしくガリレオ!!
「真夏の方程式」以来、ガリレオは読んでいなかったので買ってしまいました。
湯川准教授の「」内は、まさしく、福山雅治さんの声になっている自分がいました。
ネタバレしてはいけないと思いますので、内容は描きませんが
約24時間以内で読破したには、最後に「はぁ・・・」となる感じが、もやもやした感じで
どうしてこういう内容にしちゃうのかな・・・とちょっと納得のいかないところもありました。
湯川准教授の気持ちにもなると、切ないですよね。
タイトルの「禁断の魔術」
内容と合っているのか?
魔術ってどこのことを言っているんだろう??
禁断って???
・・・・・深く考えない方がいいのかな???
というしまりのないお話でした。
「なりたい自分になれる!」
目標を楽にクリアしたいですよね!
そんなあなたを応援しています。
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