シルクの上に綿やウール等の
吸毒力のある天然繊維を重ねて
シルクの吸った老廃物や毒があふれてしまわない様に
綿に吸毒してもらって受け止めてもらう
また排毒力のあるシルクがその毒を吸って排出、、
という様にリレーしてもらう事で
重ねる枚数が多い程
空気の層が多くなり
排毒力も大きくなっていくとされています。
なので
シルクのショーツだけ穿いて
化繊のパンストなんかでフタをするより
清肌布(しょうきふ)をはじめとした
シルクのライナーを当ててもらう事をおすすめしています

お客様の中には
靴下の様に
最強セット(8枚重ね)に
更にパット(4枚重ね)を
5~6枚足すって方もいらっしゃいます。
ざっと30枚重ね

わたし自身は今のところナプキンは
最強セットの重ね具合がMAXで充分な感じ

靴下同様
同じシルク100%でも
糸や編み方によって千差万別
奥が深いシルク道w
毎日の冷えとりアイテムとして
清肌布(しょうきふ)やHAPPY DAY SILK
SaKaSaの冷えとりナプキンいかがでしょうか



