今日も元気に吠えました。
LETSあほんだら❤️(笑)



事の発端は毎度のことながら
本当にどうでもいい小さなこと。
表面的な言葉だけのやりとりができない
社会に出れば「⚪️⚪️障害」と
カテゴライズされてしまうような(笑)
残念な夫婦のコミュニケーション。



お腹に何か隠し持っている状態じゃ
一緒に居ることができない変態なの。
でも「お腹の中」って、
自分で分かっていないことも多いじゃない?
私はさておき
一般人なはずのたっちゃんはなおさら。



変態を極める私のパートナーだけあって
街を歩くだけで知らん人のストレス
洗いざらい持って帰ってくるような男なので
心がしんどい人が集まるような場所に行った日は
(病院とか、市役所とか、月末の銀行とか)
いつものように言葉を交わしても
キレ方が尋常じゃなくなってしまう。
私の中との化学反応なわけで、
キレスイッチを押すのは私なので、
毎回じゃないんだけどね。



だからと言って、
自分や子どもたちにそうするように
むーむーさんの仕業だから仕方ないわなんて
今はこれっぽっちも思わず(昔はちょっと思ってた)
我の火事は我の責任で処理せんかい
か弱い女子に槍を向けるとは何事やと
全勢力をを動員して応戦する。



なんでか知らんけど(←これ大事)
「拗ねたおっさん」と過ごしている人。
できるなら逃げた方が良いのかもしれない。
貴女を幸せにしたい男は星の数ほどいる。



そのおっさんより
愛情表現が上手で
安らぎと優しさをくれる人は
星の数ほどいるから。



私の場合はね。
私を幸せにしたい男が
どれほどたくさんいても
私が幸せでいられる男は、
なかなかいないかもしれないって
思っているだけなの。
もちろん今のところ(笑)



私はいつもたっちゃんの奥にいる
大きな神様と繋がっていて
どんな時も護られている。
だから私はむーむーさんの
影響をほぼ受けない(爆笑)



↑ たっちゃんは盾(笑)



それでももう遠慮しない。
私のせいで起きた火事だとしても
我の火事は我で処理せんかいって
言い切れるほどに
たっちゃんの神を信頼している。



貴女が「拗ねたおっさん」と一緒に居る理由。
貴女にとっての意味。自分に聞いてあげてね。
もしその意味が<何かの償い>なのだとしたら、
離れることが貴女にとっての始まりかもしれない。
これは貴女の魂にとってとても大事なことです。



私は「性の罪悪感」が本当に強かったので
過去の恋愛なんかは、償いのため、だった。
過去の男たちと私の名誉のために付け足すと
そういう風にしか見れない私だっただけで
ひねくれた私を愛したいい男たちばかりです。



だからたっちゃんとも、
何度も別れを覚悟した。
愛さなくてもいい、
離れてもいい、
捨ててもいい、
私のせいで死んでもいい・・・って
何度も許可してきたし、これからもする。



たっちゃんは孤独マスターで
一人にしても絶対死なないし(笑)
生命力あほほど強いタイプなんだよね。
そんな彼だからこそ私は、
私の中にある弱さを
断ち切ることができるんだと思う。
↓どんだけ弱かったか分かる過去記事(笑)


(過去記事:私のレベルでするのは無理です@脳内直結ミッション)


なんでもかんでも私のせいだったな。
どんだけ影響力でかいねん。
天音@永遠の中二病を楽しみます( ̄▽ ̄)



どんな現実でもね。
自分で選択しているという
はっきりとした自覚があれば
メリットしか見えないのよ。
私たちは、実は
メリットしか選ばないから。
それがばれると都合が悪いから、
自分を騙してでも隠しているのだけど。
だから、自分に聞いてあげてね。
どうしても分からない時は、
離れることも許可してみると良いよ。
一緒に居ることの方が
貴女の魂にとってプラスだと
貴女の魂が判断しているなら
どんな手を使ってでも
貴女はその人と一緒にいるから^^



これは拗ねたおっさんだけじゃなく
彼氏、彼女、仕事、結婚・・・
いろいろな選択において言えること。
私たちの魂は、万能なのです。



今回はわりと派手だったので
体力その他もろもろを使い果たして、寝た。
我ながらよくできた身体で(笑)
ちゃんと眠くなる。強烈な睡魔。
夢の中で、私を愛する存在たちが
私の心を整えてくれる。



私は誰かの息子で、
母親の待つ家に帰ろうとしていた。
後ろから電車が来るんじゃないかと
ヒヤヒヤしながら車で線路を走っていた。
なかなか家にたどり着かない夢だった。
彼女との付き合いを母に反対されていて
母と彼女と自分と・・・
そんな現実にぐちゃぐちゃになって
学校、就職、友達のこと、心がいっぱいだった。
道に迷っていて、それでも道は続いていて、
ハンドルをただ強く握りしめていた。



そんな夢を見ました。
「スピリチュアルドリーム」
私が勝手に呼んでいる夢なのだけど、
魂の深いところに作用する夢は
とても印象深く、覚えているものです。



目が覚めて、私の思春期が
そろそろ終わるんだなあって感じたの。



今日ぎゃあぎゃあやりあいながらも
私の心はほとほとうんざりしていて
「もうこのやりとりは飽きたなあ」
って、とても冷静に見ていました。

(感情爆発中も、冷静な変態、笑)

今日のたっちゃんは珍しく
最後までやりきったので(キレ切った、笑)



↑ 話を終わらせたがっているたっちゃんに
私が最後まで手を緩めなかったからですが



「分かったわ、
私がこんなに愛してるって伝えても
いつまでもそっちにいたいんなら
好きにすればいい。出ていくわ。」



伝家の宝刀を抜き(笑)
荷物をまとめました。
「もうこれも飽きたなあ。」
と思いながら(笑)



たっちゃんは、私が、
いざとなれば
何にも執着しないことを
知っているので
あほんだらを鎮めて謝りに来ました。



たっちゃんがどこ行くねんって聞くから
号泣しながら
「私は、行くところたくさんあるの。」



「無いやろ、
お前のおるとこは、
ここしか無いやろ。」



「あるわ、いっぱいあるわ。
私は、どこにでもいけるわ。」



「まつこ愛しとるよ、
ごめん、また間違えた。」



何話したか忘れたけど
たっちゃんが一生懸命
謝っておりました。



私が大きな声で怒る時は
私のハートが傷ついているんだってこと
傷つけば傷つくほど怒るんだってこと
あと、好きだから怒るんだってこと
何度も何度も話します。
これはたっちゃんも一緒なんだけど
たっちゃんは男の子だからね。
大事にされるのは、私(笑)



そして怒る私は、
たっちゃんの心でもある。私の心は、
実はもうそんなに傷ついちゃいない(笑)
私の心を大事にすることで、
たっちゃんはたっちゃんの心を
修復させてきたのです。



向こう三軒両隣まで聞こえる
激しいイチャイチャの図です(苦笑)



そんなこんなで、
「性的虐待、父とのせっくす」
セクシュアリティワークらしい
思春期真っ只中の伊藤家から
真夜中の実況中継でした( ̄▽ ̄*)



私は、いっぱいあるけど、
あんたには私しかいない、って
思っていたかったんだろうなあ。



私には行くところが無いって
思っているのは・・・私だ。



そんな衝撃的なことにも気づいて
バージョンアップな天音らんです( ̄▽ ̄)
何かあったらふうりん抱えて
あなたのところに駆け込むのさ♪(←迷惑、笑)



いや・・・実家に帰ろう。
愛し愛され幸せにやっているけど
何もないけど、もし何かあったら
その時はどうぞよろしくね、お父さん。