***************
こちらの記事は、
10月13日(土)に行われる
セクシュアリティワークの場を
調整するための記事になっております。
http://lipss.jimdo.com/
喧嘩してる訳ではないんですが
喧嘩っぽく見えるかもしれません(笑)
あなたの内にある心の争いを
現したりするかもしれません。
良かったらコメントで参加して
傍観してください♪
(怖くてできんわという噂も(笑)
http://ameblo.mom/uranai-rumi/entry-11367378165.html
説明用に拝借してみた(笑)
***************
ゆんと、話をしました。
ゆんの中にいる
恐ろしく頭の良いくそガキさんは
いったい何を言いたいんですか?
彼女は迷いなき天地のラインを持ち、
素晴らしい作品を創り続ける人です。
ですが、天のエネルギーを
言葉に変換するのはまだ不得意。
私と彼女、
同じところに繋がっていて、
同じことを感じている。
彼女の感覚は、無視できない。
統合することで見えてくるものがある。
が、まだクリアではないので掴めない。
うがーーーっ!(笑)
がんばるよ。理解したいもの。
理解しようとする作業が楽しい。
相手を理解しようとするのは、
自分を理解することでもある。
対極にあるもの(理解できない価値観)を
理解する(愛する)ことで成長してきた私。
価値観の衝突は、ありがたい。
自分では自分のことは分からない。
私が私を見ても、エゴでしかない。
私が相手の中に私を見たとき、
初めて真実に触れることができる。
それを表現してきたのが、
セクシュアリティワーク。
妥協しないのが、私という「性」。
*****
わたしの辞退理由は
「線引きの 曖昧さが理解できない」
からです。
*****
彼女は、世界の全てに真っ向から
「自分」で勝負をかけてきた
とても純粋な人間。透明な人。
確かに彼女には、曖昧に映るだろう。
理解できないのも無理はない。
曖昧に見えるかもしれないけど、
私の線引きは、繊細で確実。
理解してくれな話にならん。
そう思っていた。
地元のスナックから
北新地のクラブまで経験し、
と同時にSMの女王でもあった私。
カウンターの中にいる間、
計算上、弱いフリをすることはあっても、
本当の弱さを見せることは無かった。
なんてたって「女王様」ですから。
「女王様」に女を求めるM男もいる。
隙を見せれば喰われる世界で、
私は常に自分を守っていた。
優しい嘘に守られた華やかな世界で、
私はたくさんの人を愛し続けた。
そしてたくさんの人に愛された。
毎日通ってくれる人もいたし、
男性も女性も、私を愛してくれた。
そのたくさんの愛は、
本当の私には届かなかった。
届かなかったというより、
当たり前のように拒否し続けた。
私は、とても不誠実な人間だった。
何が本当で、何が本当じゃないか、
それは、私が決めることではない。
周りが私に見ることを私は無視してきた。
目に見えないことを大事にするあまり、
目に見えることをないがしろにしてきた。
受け取ること。
何より苦手だったけど
私できるようになったよ。
幸せだもの。
セクシュアリティワークは
「性」を整えるワーク。
愛するという「男性性」を
愛されるという「女性性」を
これでもかと刺激する。
あなたを根幹にある意識へと繋ぐ。
この地球の歴史に刻まれている
傷ついた女性性を解放するため
命を育む神との祭りを開催している。
ひるむ理由は私にはない。
私はもう、過去の私ではない。
(過去記事:あなたのおかげ)
私の中に、ゆんを探しました。
「受け取りたくない」と隠れている
小さな小さな私を、探した。
ゆんが感じた違和感、
私の隠しているプライド・・・。
・・・。
分かった!カウンターやっ!(笑)
仕事としてのおもてなしが
どうしても気持ち悪いと、
ゆんは言うてました。
癒す側、癒される側なく
みんなでひとつになるワーク。
ゆんは言いました。
「音ぇさん楽しんでない」
私、とても楽しく「仕事」してました!(爆)
ので、自動的に
カウンター背負ってたのね(笑)
私のカウンターは、
(=お客様との間にある壁)
長らく私を守ってきたものでした。
防御は、攻撃でもあります。
うんうん。
このカウンターは、攻撃力高いよね。
これ、手放しますか。(えーーーーー!)←心の声
ワークに参加してくれているもとちゃんのブログ
http://ameblo.mom/anaiswind/entry-11373275495.html
ほんとにそう思うよ。
ありがとうもとちゃん。
ご縁を頂いた頃の彼女を思い出して、
私、涙が止まりませんでした。
さ、第二章。私は私のために。
調整記事 天音1
調整記事 天音2
調整記事 天音3
調整記事 天音4
調整記事 天音5
調整記事 天音6
調整記事 天音7
調整記事 天音8
こちらの記事は、
10月13日(土)に行われる
セクシュアリティワークの場を
調整するための記事になっております。
http://lipss.jimdo.com/
喧嘩してる訳ではないんですが
喧嘩っぽく見えるかもしれません(笑)
あなたの内にある心の争いを
現したりするかもしれません。
良かったらコメントで参加して
傍観してください♪
(怖くてできんわという噂も(笑)
http://ameblo.mom/uranai-rumi/entry-11367378165.html
説明用に拝借してみた(笑)
***************
ゆんと、話をしました。
ゆんの中にいる
恐ろしく頭の良いくそガキさんは
いったい何を言いたいんですか?
彼女は迷いなき天地のラインを持ち、
素晴らしい作品を創り続ける人です。
ですが、天のエネルギーを
言葉に変換するのはまだ不得意。
私と彼女、
同じところに繋がっていて、
同じことを感じている。
彼女の感覚は、無視できない。
統合することで見えてくるものがある。
が、まだクリアではないので掴めない。
うがーーーっ!(笑)
がんばるよ。理解したいもの。
理解しようとする作業が楽しい。
相手を理解しようとするのは、
自分を理解することでもある。
対極にあるもの(理解できない価値観)を
理解する(愛する)ことで成長してきた私。
価値観の衝突は、ありがたい。
自分では自分のことは分からない。
私が私を見ても、エゴでしかない。
私が相手の中に私を見たとき、
初めて真実に触れることができる。
それを表現してきたのが、
セクシュアリティワーク。
妥協しないのが、私という「性」。
*****
わたしの辞退理由は
「線引きの 曖昧さが理解できない」
からです。
*****
彼女は、世界の全てに真っ向から
「自分」で勝負をかけてきた
とても純粋な人間。透明な人。
確かに彼女には、曖昧に映るだろう。
理解できないのも無理はない。
曖昧に見えるかもしれないけど、
私の線引きは、繊細で確実。
理解してくれな話にならん。
そう思っていた。
地元のスナックから
北新地のクラブまで経験し、
と同時にSMの女王でもあった私。
カウンターの中にいる間、
計算上、弱いフリをすることはあっても、
本当の弱さを見せることは無かった。
なんてたって「女王様」ですから。
「女王様」に女を求めるM男もいる。
隙を見せれば喰われる世界で、
私は常に自分を守っていた。
優しい嘘に守られた華やかな世界で、
私はたくさんの人を愛し続けた。
そしてたくさんの人に愛された。
毎日通ってくれる人もいたし、
男性も女性も、私を愛してくれた。
そのたくさんの愛は、
本当の私には届かなかった。
届かなかったというより、
当たり前のように拒否し続けた。
私は、とても不誠実な人間だった。
何が本当で、何が本当じゃないか、
それは、私が決めることではない。
周りが私に見ることを私は無視してきた。
目に見えないことを大事にするあまり、
目に見えることをないがしろにしてきた。
受け取ること。
何より苦手だったけど
私できるようになったよ。
幸せだもの。
セクシュアリティワークは
「性」を整えるワーク。
愛するという「男性性」を
愛されるという「女性性」を
これでもかと刺激する。
あなたを根幹にある意識へと繋ぐ。
この地球の歴史に刻まれている
傷ついた女性性を解放するため
命を育む神との祭りを開催している。
ひるむ理由は私にはない。
私はもう、過去の私ではない。
(過去記事:あなたのおかげ)
私の中に、ゆんを探しました。
「受け取りたくない」と隠れている
小さな小さな私を、探した。
ゆんが感じた違和感、
私の隠しているプライド・・・。
・・・。
分かった!カウンターやっ!(笑)
仕事としてのおもてなしが
どうしても気持ち悪いと、
ゆんは言うてました。
癒す側、癒される側なく
みんなでひとつになるワーク。
ゆんは言いました。
「音ぇさん楽しんでない」
私、とても楽しく「仕事」してました!(爆)
ので、自動的に
カウンター背負ってたのね(笑)
私のカウンターは、
(=お客様との間にある壁)
長らく私を守ってきたものでした。
防御は、攻撃でもあります。
うんうん。
このカウンターは、攻撃力高いよね。
これ、手放しますか。(えーーーーー!)←心の声
ワークに参加してくれているもとちゃんのブログ
http://ameblo.mom/anaiswind/entry-11373275495.html
答えは外になくて、自分のなかにある。
今は自分の中をみつめて、
受け取ることを拒否している愛に気づいて、
拒否してる実態を見つけちゃうのだ。
拒否してるものがなにか気づくと
同時に受け取っちゃうし。同時だよね。
ほんとにそう思うよ。
ありがとうもとちゃん。
ご縁を頂いた頃の彼女を思い出して、
私、涙が止まりませんでした。
さ、第二章。私は私のために。
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