量子場的にトラウマをこう考える | 潜在意識をマスターする量子場調整®で自分らしくなる

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量子場調整®は、無意識の潜在的な力を引き出す画期的な技術です!
過去の習慣やトラウマが崩壊し、新しい習慣が身につき美しくなる能力、健康になる能力が高まります。
噛み合わせが整い、小顔効果、プロポーションの変化など美容面にもうれしい期待ができます。








量子場ならこう考える トラウマの見方



改めて書いてみよう、量子場的トラウマ論。



トラウマっていうと

ちょっと重々しくてビビる感じですが、

なんてことはない、ただの条件反射です。



道端で虎に遭遇して、ココロがふわっと軽くなる人は

あんまりいないと思うのですが。




おい!俺と友達になってくれよ!


虎に遭遇 → ビビる

(心拍数が上がる、鳥肌が立つ、呼吸が浅くなる、筋肉が萎縮する)



といった、「虎」と「体の諸反応」がセットになっております。





虎を見たとたん、勝手にそうなる。

止めようもなく、体がそのように反射してしまう。



虎という「条件」と身体的な反応という「反射」がセットになっている

    

それが 「条件反射」 なわけです。



虎なら分かりやすいですが、それ以外にも
自覚していないものも含め、わたしたちはたくさん持っています。



とら同席している人が注目を浴びてほめられると

 無価値観にさいなまれ、自信がなくなってしまう。


とら自転車を見ると、子供の頃事故を起こした出来事が蘇って膝の力が抜ける。

とらオフィスに入ると、身体が重くなってしんどくなる。




こういった「条件」と「反射」が、なぜセットになって生じ

ずっと繰り返してしまうかというと

「量子」がキーになっています。



※ここで、量子という要素が入ってきます。



量子は、いわば情報です。



この情報が、意識がなんらかのものを知覚したとき
(虎を見たりしたとき)

無意識裡に生じます。
(自動化しているということ)



なぜ無意識的に生じるかというと
当初それを体験したときのからだの状態やココロの状態が
(心拍数が上がる、鳥肌が立つ、呼吸が浅くなる、筋肉が萎縮する)
量子という情報として
無意識に設定されてしまうからなんですねえ。


※無意識を司る脳は、一度体験したことを忘れない細胞であるらしい



情報を通して、からだは反応します。

結果、具合が悪くなったり緊張したりするわけです。




つまり


「条件」→「量子(情報)」→「反射」


というようになっているのですね。




さて

この情報を修正できるのが、量子場調整です。

量子は意識に従うものなので、意識の力であれこれ

情報を書き換えることができるわけですね。



これを「技術」(膨大な技術の中ではほんのすこしですが)

と言っています。




量子はとても微細に構成されたものなので

軽やかに変化していきます。

念とか、数千回やらくてはならないとか

必要ないのですよね。




そんなことで、量子場という視点でのトラウマのカラクリ。




※こちらは2015年12月の記事です