050:座標軸にマッピングする | 自分★ブランディング計画!|自分ブランドを作りビジネスに成功する方法

050:座標軸にマッピングする

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≪自分ブランドを見つけるために行うこと≫
  ① やりたくないことを書き出す
  ② 自分の夢や希望を書き出す
  ③ 座標軸で分析する
  ④ 誰に発信したいのかを考える
  ⑤ 自分ブランドの軸をつくる


毎回、タイトルの先頭に連番を付けています。今日は50回目、つまりこのブログを開始して50日ということになります。毎日コツコツ続けて50回を突破しました。継続は力なり。今後もこの調子で頑張ります!

では今日の実践に移ります。



■自分の「強み」や「やりたいこと」を座標軸にマッピングする
今日実践するのは、これまで振り返ってきた自分自身を「やりたいこと」「やりたくないこと」「できること」「できないこと」の座標軸に当てはめてみます。
自分★ブランディング計画!-強み弱みとやりたいことやりたくないこと

この座標軸には、縦軸に「やりたいこと」「やりたくないこと」が、横軸に自分が「できること」「できないこと」が設定されています。この座標軸にこれまで自分が振り返った「強み」や「やりたいこと」をマッピングします。

マッピングを行うときに使用するのは以下の3つです。
・自分の強み
・自分がやりたいこと
・自分がやりたくないこと


この中から「自分の強み」「自分がやりたいこと」をマッピングします。

自分の強みをマッピングする時には、「これはやりたいことなのか?やりたくないことなのか?」ということをイメージしながらマッピングします。

また自分がやりたいことをマッピングする時には、「これは自分が今できることなのか?勉強や経験を積まないとできないことなのか?」ということを考えながらマッピングします。

書き出した「強み」や「やりたいこと」は必ずしも自分ブランディングには関連しないものもあると思いますので、そういった項目はマッピングの対象からはずしても構いません。また、「自分ブランディング」という観点からやってみたいことがあればこの座標軸に追加しましょう!

私の場合、このような結果になりました。
自分★ブランディング計画!-座標軸にマッピングした結果

次回は、この結果からブランディングに適した領域、ブランディングに適さない領域について見ていきたいと思います。

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