ドクター達にワンセルフカフェ! | ワンセルフカードの広場

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ワンセルフカード認定トレーナーによるワンセルフカードを使ったセミナーや講座の情報広場です。

ワンセルフカード、メイントレーナーのマサコ(中本雅子)です。





12/3のブログ
に意味深に書いた仕事は


福島県の県立医科大学病院での 文科省の女性科学者支援事業


としてワンセルフが請け負っている


コミュニケーション研修の一環として12/4はドクターの方々に

ワンセルフカードを使ったお茶会形式でのセミナーを


体験していただきました。





大学でのプロジェクトメンバーになって足掛け2年の中での


研修や外部評価委員としてのスタンスを評価していただいての


今回の実現でした。





とはいえ激務のドクターが研修の企画を組み、同僚に参加を呼びかけ、


当日はケーキやお茶を各種用意して待機するという、


地道な作業をして下さいました。

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皆さんは普段は診療や研究、講義をされいるので


その合間を縫っての準備や参加なのです。


過去の何度かの研修はスタートしてからポツポツといらしたり、


申し込み人数より実際は少ない参加数です。





ですので今回の内容は茶話会形式でカードを使うということで、


いつもと特に異なるので「どうかな?」と心配しつつ待機していました。

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しかし蓋をあけてみれば遅刻なしで


申し込み頂いた18名でスタート!





白衣の方々に囲まれてのなので


写真を見ると私の表情も最初は硬かったですね。(@_@;)




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しかしみなさんの熱気と和やかさで


私のテンションも上がって行きました。




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いざカードを選ぶ段階になると、もう童心に戻ったような皆さん!


悩む人、すぐ選ぶ人、かがみこんで見る人、仲間と相談する人等など。


(*^_^*)




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今回はカラフルなカードが触媒になって


今日はご自身の主観を大事にしましょう!」という


呼びかけに皆さんが気持ちよく応えて下さいました。

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ホント、ドクターだって、時には自分の感じていることを話す


って大事です。





その後、主だったカードの読み解きなどをして、


我が生涯で記念すべきワンセルフカフェの時間は


あっという間に過ぎて行きました。





最後に企画して下さった女医さん二名が


この2年の中で初めて


「一緒に写真を撮りましょう」と言って下さいました。

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どんなことでも異色のことを計画するのは勇気がいるものです。


本気で階段を一段上がると決意しないと実現化しないです


そんな勇気があり柔軟性のある橋本先生、関口先生です。





心からこのドクター達の未来を称えたいと思います。


そしてありがとうございます!


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翌日の福島での上級認定講座の模様は後日、また書きますが


主催の伊藤紀子/認定トレーナーが早速、書いて下さっています。


ありがとうございます。→ こちら





【補記】メモ


(1)会社のHP
 を12/1付けで更新しました。




(2)認定トレーナーの開講日程
←11/27付けで更新




(3)ワンセルフカード セラピスト認定講座、


  およびワンセルフカフェの詳細はこちら




(4)本部の
公開講座のカレンダー




(5)この内容とは別の視点で綴るカードの作者、中本雅子のブログ