昨日は朝から品川までお出かけ!
岡崎知美さん講師の
応援される人になる!正しいファンの作り方セミナー
に参加してきました!!

岡崎さんは、私が大人の女子校事務局のお手伝いをさせていただいてた時に
とってもお世話になって。
というかその前に・・・
私がこの界隈の女子起業界を知った頃、
1か月毎日朝活
とかされてて、
「すげー!!なにそれ!!」って思って、ずっと会いたいと思っていて。
いつか会えると思ってたんだけど、
岡崎さんは大人の女子校事務局に専念するために
もうセミナー講師やめてしまうとの事で。
もともと気になるセミナーだったので、参加してきたのでしたー


私、10月から、告知記事作成だのブログコンサルだのサービスを開始していて。
ありがたいことに、お申込もたくさんいただいて、
たくさんの方にお待ちいただいてる状態で。
パソコン作業やりすぎで、右手の腱鞘炎がずーっと治らないし、
毎日朝8時半からお仕事して、家事や育児を挟んで
夜中の2時までひたすら作業・・・・・。
はい、そうなんです。
これもう、『お一人様起業の限界』なんですよね。
だけどなんとなく全部やってしまう・・・
人に頼むのめんどくさいし・・・
とか思ってしまっていた私のためのセミナーでした

まず、商品・中身が良いのは前提として・・・
人から応援されるようになっていかないと、
ある程度までしか売れない!
「“いつでもどこでも私は助けてもらえる”というマインドを持つ。」
「とにかく頼んでみる。」
あ~、これ私、苦手なのですよ~・・・。
なんか申し訳なくなっちゃうんですよね。
でも、それがいけないそうです!
変えていかなくては~。
そして、応援されるには、信用と信頼が大切。
信用=自分の実績(人数・金額・資格などなど、すごい!と言われるもの)
信頼=人格や性格、人間性(自分の世界観や考えなど)
この2つが、両方とも必須!!!
一般大衆レベル知ってもらう・印象に残す・覚えてもらう、は必須!
とにかくたくさんの人に知ってもらう。
インパクトとギャップで印象づける。
ファンレベルただ知ってくれているという状態から、自分や商品に興味と好感を持ってもらう。
そのために、自分のキャラ・売りポイントを知る。
→自分はどんなところが好かれ、興味を持たれているか?を知る。
コアファン層リピートしてくれる、クチコミしてくれる、応援してくれる人。
この、自分の活動をサポートしてくれる人が必須!!!
→自分はどんな人に助けられているか?を知る
インフルエンサーカリスマ的な人が協力者として現れる場合がある。
→その人のコアファンとなり、強みを提供する!!
この中で、実際に自分を応援し、助けてくれるのはコアファン層。
いつでも、手伝ってくれる人がいないかを意識し、探し続ける!
そして、どのような人から支持されやすいかを日頃から検証する!
大切なのは、他力は自分を応援してくれる、というマインド。
そして、応援したいと思われる人間になるためには・・・
オープンマインド!!!

いや~。
最近よく、「事務とか、作業隊作りなよ。」と、色々な方からアドバイスされるのです。
でもなんとなく人に頼むの苦手で・・・
って、それがダメだった!!
仕事に限らず、日常の、何でもない時から、
色々頼めるようにクセづけないといけないそうです!!
知ってもらうためのインパクトギャップについては。
私、
「こんなにフツーな感じですが、
バックパッカー一人旅で、60か国まわってまーす!
マニアックな国にたくさん行ってて、首絞め強盗やらレイプ未遂やら
たまごげっぷ病やら、いろんな目に遭っておりまーす!」
をウリにしておりました

死海で泥パックしてるとこと、イエメンでカオナシになってみたところw
それってブログも事務も関係ないけどいいの?!と、
疑問に思いつつ・・・だったのですが、
どうやらそれでいいようだ!!
よかった!!
伊藤ちゃんに描いてもらった、このラクダに乗ってパソコンやってるイラストは
まさにインパクトギャップだったわ

やっとお会いできた岡崎さんは、イメージ通り、
バタバタしてた

Facebookで繋がっていた方々にお会いできたのも、嬉しかった~


娘は、最後のほうちょっと「あーあー」と騒いでいたけれど、
ずっといい子にしていてくれて


抱っこしてもらったり遊んでもらったり・・・
嬉しそうでご機嫌でした

ご参加の皆様

後列左から、
岡崎さん
私
宮崎雅子さん
木原朝子さん
古川弘恵さん
前列
阿部優子さん
木下裕美さん
リンダ(林田眞美)さん
写真に写ってないけど
長谷章江さん
岡崎さんはこれでもうセミナー講師されないそうですが、
本日の参加者の皆様が、このセミナーの講師を引き継がれるそうです

起業初期の方にはオススメセミナーなので、気になる方は、
講師になる皆様にお問合せくださいねー

岡崎さん、ご参加の皆様、ありがとうございましたー





