前世療法ワークショップ
先日、前世療法ワークショップに行って来ました
このブログを休んでいた期間
米国催眠療法協会認定ヒプノセラピー
ベーシックコース(ABH)を受講してきました
ベーシックコースを受講中
前世療法と年齢退行の全てを学びたいと
そう感じました
講習の日程により
本格受講は少し先になりそうですが
ひとあし先に、ワークショップという形で学んできました
ペアを組んでお互いに前世と繋がるのですが
私は、そのデモンストレーション??
見本??として???
先生から前世催眠誘導していただきました
私がいたのは
とても綺麗な小川が流れる草原に建つ
1件の木の家
18歳の私は、素足に白いワンピース
家の中にもまわりにも
小鳥やリス、ウサギなど
森の仲間がたくさんいました
(白雪姫?のよう?:笑)
名前はジェシー
お母さんがいないの
どうして??
それは、小さい頃に亡くなっていたのでした
その後、私は30歳くらいで人生を終えました
森の中で、木漏れ日が射し込む
明るい草の上に仰向けに寝ていました
まわりには森の仲間たち
ひとりぼっちだけど
ぜんぜん寂しくなくて
なんだかホッとしていた
痛くない
恐くない
お昼寝してるみたいだった
魂が身体から出る時の気持ちを聞かれた
『ホッとしている』
『もう、頑張らなくてもいいんだ』
お母さんがいなくなって
その分まで全部やらなきゃと
頑張っていたようでした
無理しなくてもいいよって
そう言われた気がした
なんだか、今の私とシンクロすると思った
私なりに幼い頃から
ある意味走り続けてきた
そして、去年の年末
大きな大きな区切りがあった
愛犬コロの旅立ちと
8年間開いていたお店の整理
それまでの、心境と
ジェシーの生涯は同じではないだろうか?
そして、コロとお店のこと
魂が抜け出た瞬間ではないだろうか?
その後、しばらくの休養
これは、魂が抜け出た後の休養なんだなと
まさしく、今、これから
新しい人生へと生まれ変わるんだなと
そう思った
そして、偶然にも先生のブログを今読んだ
そこには
「すべてはZEROに戻ったのです(日本もあなたも)。そこから何を描きますか?」と
これは大震災が起きて様々な不安に駆られた晩の
大いなる存在にいただいた"真からの救い"のメッセージだそうです
震災でのメッセージとしては
私もそれを感じていました
何かをリセットするために起きた…
これから日本人として何をすべきか…
そんなメッセージを受け取った
でも、私個人の人生のこととしては響いていませんでした
しかし今、ジェシーの生涯を体験した今
このメッセージは私自身に響いています
全てはZEROに戻った…
そこから何を描きますか…
ジェシーの生涯ではゼロに戻るところまででした
ワークショップではその後
ペアを組んで前世催眠誘導をしたのです
私は、もう1度、前世と繋がりました
今度はヨーロッパのレンガの街並みでした
時代はお城のある時代
オシャレなドレスを着て
髪をアップにして、帽子をかぶって
名前はローリー
彼女の人生からのメッセージは
「自分でワクを作ってしまわないで」
そう、自分で、これはこういうモノだと
枠やルールを決めつけてしまい
そこから出ようとしない、出られない
でも、本当は、その枠は無いのよ という感じのこと
なんと、先生のブログに、このメッセージが書かれていたんです
『ひょっとしたら私たちは、過去からの歪みで自ら制限を与え
自由な創造を諦めてしまっていたのかもしれない。』
この文を読んだ瞬間
あぁ、ローリーの生涯からのメッセージそのものだと
そう感じました
『もし今、あなたが、「あなたの過去は全部清算しました。まっさらなキャンパスにあなたの思うがままの人生を描いていいんですよ」と言われたら、あなたはどんな人生を描きますか?』
私は何をしたいんだろう
私は何をすべきだろう
私はどんな生き方をしたいんだろう
何年か前から
これらのことを
何度も何度も ふと考えるようになった
そして少なくともここ1年以上は
強烈にそう思い続けてきた
お店を整理した後は
正直いって
「疲れたからしばらく休みたい」そう思ってリセットしている
命で表現したら?
年末で私の魂は抜け出て
今は、休憩する場所にいる状態
そしてまもなく
魂の休養と癒しを終えて生まれ出るために
このタイミングで、ワークショップとブログのメッセージ
私が思うがままの人生のためには
ワクを取り払うこと
これから先の人生が
私の今生の課題なのかもしれないと思った
このブログを休んでいた期間
米国催眠療法協会認定ヒプノセラピー
ベーシックコース(ABH)を受講してきました
ベーシックコースを受講中
前世療法と年齢退行の全てを学びたいと
そう感じました
講習の日程により
本格受講は少し先になりそうですが
ひとあし先に、ワークショップという形で学んできました
ペアを組んでお互いに前世と繋がるのですが
私は、そのデモンストレーション??
見本??として???
先生から前世催眠誘導していただきました
私がいたのは
とても綺麗な小川が流れる草原に建つ
1件の木の家
18歳の私は、素足に白いワンピース
家の中にもまわりにも
小鳥やリス、ウサギなど
森の仲間がたくさんいました
(白雪姫?のよう?:笑)
名前はジェシー
お母さんがいないの
どうして??
それは、小さい頃に亡くなっていたのでした
その後、私は30歳くらいで人生を終えました
森の中で、木漏れ日が射し込む
明るい草の上に仰向けに寝ていました
まわりには森の仲間たち
ひとりぼっちだけど
ぜんぜん寂しくなくて
なんだかホッとしていた
痛くない
恐くない
お昼寝してるみたいだった
魂が身体から出る時の気持ちを聞かれた
『ホッとしている』
『もう、頑張らなくてもいいんだ』
お母さんがいなくなって
その分まで全部やらなきゃと
頑張っていたようでした
無理しなくてもいいよって
そう言われた気がした
なんだか、今の私とシンクロすると思った
私なりに幼い頃から
ある意味走り続けてきた
そして、去年の年末
大きな大きな区切りがあった
愛犬コロの旅立ちと
8年間開いていたお店の整理
それまでの、心境と
ジェシーの生涯は同じではないだろうか?
そして、コロとお店のこと
魂が抜け出た瞬間ではないだろうか?
その後、しばらくの休養
これは、魂が抜け出た後の休養なんだなと
まさしく、今、これから
新しい人生へと生まれ変わるんだなと
そう思った
そして、偶然にも先生のブログを今読んだ
そこには
「すべてはZEROに戻ったのです(日本もあなたも)。そこから何を描きますか?」と
これは大震災が起きて様々な不安に駆られた晩の
大いなる存在にいただいた"真からの救い"のメッセージだそうです
震災でのメッセージとしては
私もそれを感じていました
何かをリセットするために起きた…
これから日本人として何をすべきか…
そんなメッセージを受け取った
でも、私個人の人生のこととしては響いていませんでした
しかし今、ジェシーの生涯を体験した今
このメッセージは私自身に響いています
全てはZEROに戻った…
そこから何を描きますか…
ジェシーの生涯ではゼロに戻るところまででした
ワークショップではその後
ペアを組んで前世催眠誘導をしたのです
私は、もう1度、前世と繋がりました
今度はヨーロッパのレンガの街並みでした
時代はお城のある時代
オシャレなドレスを着て
髪をアップにして、帽子をかぶって
名前はローリー
彼女の人生からのメッセージは
「自分でワクを作ってしまわないで」
そう、自分で、これはこういうモノだと
枠やルールを決めつけてしまい
そこから出ようとしない、出られない
でも、本当は、その枠は無いのよ という感じのこと
なんと、先生のブログに、このメッセージが書かれていたんです
『ひょっとしたら私たちは、過去からの歪みで自ら制限を与え
自由な創造を諦めてしまっていたのかもしれない。』
この文を読んだ瞬間
あぁ、ローリーの生涯からのメッセージそのものだと
そう感じました
『もし今、あなたが、「あなたの過去は全部清算しました。まっさらなキャンパスにあなたの思うがままの人生を描いていいんですよ」と言われたら、あなたはどんな人生を描きますか?』
私は何をしたいんだろう
私は何をすべきだろう
私はどんな生き方をしたいんだろう
何年か前から
これらのことを
何度も何度も ふと考えるようになった
そして少なくともここ1年以上は
強烈にそう思い続けてきた
お店を整理した後は
正直いって
「疲れたからしばらく休みたい」そう思ってリセットしている
命で表現したら?
年末で私の魂は抜け出て
今は、休憩する場所にいる状態
そしてまもなく
魂の休養と癒しを終えて生まれ出るために
このタイミングで、ワークショップとブログのメッセージ
私が思うがままの人生のためには
ワクを取り払うこと
これから先の人生が
私の今生の課題なのかもしれないと思った