先日開催した「1日で習得できる クレイソムリエ講座」、ご招待くださったアロマサロンのmikiさんがご感想をアップしてくださっています♪
この後に講座の様子も詳しく書いてくださっているので、ぜひmikiさんの記事も読んでみてくださいねー。

mikiさんが作ってくださったコラージュです♪
mikiさんの記事でも書いてくださっていますが、mikiさんとは、以前からイベントでは何度も顔を合わせた事がありました。
でも、直接お話するのは、今回が「はじめまして」状態^^
ただ、facebookでもつながっていて、3児の母の先輩でもあり、その慌ただしい日常の様子を以前から拝見してました。
私もそうだから分かるんだけど、3人の子供の予定調整とか、送迎タイムのやりくり・・・
パズルのような感じで、大変なのよねぇ^^;
ところで、mikiさんが書かれているように、アロマやハーブの勉強をされた方は、クレイを精油を希釈する基剤として習うようです。
アロマやハーブで習う時には、クレイってあくまで「脇役」としての立場で、その種類についても詳しく触れられる事が無いんですよね。
ただ、そうして使う中でも クレイそのもの の働きの大きさを感じる方もすごく多いんです。
アロマやハーブの勉強をされた方でクレイに興味を持つ方が多いのも納得です^^
講座では、クレイを「精油を希釈する基材」として使うと、どうしてもったいないのか、そのあたりについてもお話します。
一緒に使うな、と伝えたいワケじゃないんですよー。
腑に落ちてると、自分で使う時に納得して「使い分け」が出来るようになるのがいいんです^^
そして、mikiさんが驚かれた包丁でざっくりの傷にクレイパックした様子はコチラの記事 で以前紹介しました。

包丁でざっくり!は経験したくないけど、そういう時こそクレイの働きの大きさを実感するんだよねぇ・・・
ただ、当然ながら、その時に知らないと使えない。
いざという時のためにも、クレイの存在や働きについて、ぜひ知っておいて欲しいなぁ、と思うわけです。
そうそう。
実は講座の後、忘れ物に気付いて、先日忘れ物をmikiさん宅に取りに伺ったんです。
そしたら、早速娘さんのニキビにクレイパックを試されて、その働きに驚いてる、との事^^
これまでもクレイを使っていたけど、ちょっと使い方が違っていたので、ここまでの働きを実感出来なかったそうです。
せっかくクレイを持っていても、知ってると知らないとで本当に雲泥の差があるので、やっぱり使い方を知るのって大事ですよね^^
そして、信頼できる高純度のクレイを選ぶ事も大事だから、アロマフランスのクレイをお勧めしているんです
講座の予定ですが、1月以降の予定は、先日ご紹介したように新しい会場となります^^

まだ家具が入ってません(笑)
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