一、新潟の湯めぐり&素敵お散歩
一、日光中禅寺湖の紅葉
一、軽井沢お泊りデート
あまりに書きたいことがありすぎて(笑)
どれから書いたらいいのかわかりませんが
やっぱ・・あれかなぁ~~~?(爆)
どうしたって、最初はお嬢とのお泊りおデート♪ヽ(^。^)ノ
そうそう!そうよね♪
やっぱ、そこからにいたしましょう~~!!
軽井沢にお泊りといったて、高速使えば我が家から片道1時間半。
以前は国道18号使って、2時間半くらいかかっていたのにねぇ・・。
まったく、便利にはなったけど、味気なくもなったわさ(爆)。
そんな完全日帰り圏内、今までに泊まりで行ったことなんてないんでないの?
てなくらいに身近な軽井沢に、紅葉狩りを兼ねて、お嬢とプチバカンス。
さすがに、高速で1時間半で着いちゃったら、面白くもなんともないざんしょ┐(゚~゚)┌
なのでぇ~~~!
軽井沢に着くまでにもちゃーーんと群馬県内の観光プランを組んだわけよ♪
まず最初は、富岡市。
富岡と言えば『日本で最初の富岡製糸』と
群馬県民にはお馴染みの『上毛かるた』にも読まれた観光名所であり
現在は世界遺産にも推薦されて
2014年の登録を目指して機運も高まっております!
富岡製糸場
HP
〒370-2316 群馬県富岡市富岡1-1
電話:0274-64-0005
開場時間 午前9時~午後5時(受付は午後4時30分まで)
見学料 大人500円
その他いろいろあるので詳細は公式HPをご覧になってちょうだいね
古くからの読者さんは覚えてらっしゃるかもしれないけど・・。
ううん、おじゃる☆と同じ年代だと、もうきっと忘れているわね(爆)。
おじゃる☆ここは2回目、数年前のGWの頃にお友達と一度訪れているのだわ。
前回のブログはこちら♪
その時と同じ市営宮本町駐車場に車を停めて
道路に書かれた案内表示の方角に歩けば360m。
製糸場内には駐車場は無いので、車で来場したら
周辺の有料駐車場に入れるしか方法はないのよ。
市営駐車場なら最初の30分は無料。
あとは30分ごとに100円加算で、300円もあれば足りるんじゃない?
場内に入ったら、入場券売り場の前で待っていれば
無料の解説ツアーに参加することもできるのだけど
なんせ1時間ごとにしか催行されないの。
お嬢言うところの『弾丸ツアー』のおじゃる☆たちには
待ち時間45分は無理だわ(^_^;)。
ということで、解説無しでとっとっと歩いて回り始めるけど・・。
えぇ、確か前回も解説無しで回ったのよ。
だから今回も前回もチンプンカンプン(爆)。
ちゃんとお勉強したい方は、しっかり解説を聞きましょう!!
『製糸工場』の女工さんというと
高校の時に見せられた『あぁ、野麦峠』の印象が強すぎて
陰惨な生活と辛い労働が頭に浮かんでしまうのだけど
富岡製糸場は、日本初の官営模範製糸場であったので
その労働条件も恵まれたもので、ここで技術を培った女工さんは
自分の地元に帰って、技術の伝承に努めたそうよ。
明治5年10月に操業を開始して以来
その役目をはたして、民間に払い下げられたあとも
昭和62年に停止するまで115年間にわたり
休むことなく操業を続けて来た製糸工場。
機械の並ぶ場内は、ガチャンガチャンと
今すぐ動き出しても不思議でない。
敷地内の建物はほとんどすべて創業当時のまま保存されています。
だからこその赤レンガのノスタルジックな雰囲気ね。
なんとか人のいない隙を狙って撮影してるけど
大学生の団体さんらしき集団や、その他大勢の観光客!
さすが今ホットなスポットなのねぇ~~ヽ(^。^)ノ
でもやはり学生さん以外は、かなり大人な方々が多かったわ(笑)。
さて、ひと回り見たら、次へ向かいます。
なんせ弾丸ツアーだからね(爆)。
もっと詳しく知りたい方・・というか
まだ行ったことのない群馬県民は
まずご自分で行ってみましょう(笑)。
周辺の観光&美味しいお店情報もあわせてどうぞ(^_-)-☆
・富岡製糸前 ☆ CAFE DROME(カフェ・ドローム)
・和風絹しゅうまいの『信州屋』
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