4月26日のセッション は、“人”対象ではなく、あることの対象でした。
依頼者は、前に場の浄化&活性化モニターを受けた私の友達。
今回のセッションの対象は…『水道水の水』
しかも、日本全体の『水道水の水』が対象でした。

(c) .foto project
なぜそのセッションを依頼してきたのか…
依頼を受けた時から、私の元にたくさんの情報&メッセージが集まってきました。
小出しにブログでアップしたので、それをまとめます。
“水”
http://ameblo.mom/nanairo-wind/entry-10848301748.html
『水の予言』
http://ameblo.mom/nanairo-wind/entry-10866806392.html
“水は記憶する”
これが何の意味に繋がるのか?
水に対して“ありがとう”と言ったら、その水はとてもキレイな結晶を作る。
逆に“ばかやろう”と言ったら、あまりキレイではないカタチになってしまう。
こんなふうに色んな想いが、水に伝わってしまうんですよね…
水は、想いによって、薬にもなり、毒にもなってしまう。
そういった二面性を持っている。
人もまた同じ…
だからこそ、震災後、放射能汚染を恐れて避けていた水
恐れや不安な想いが、水に伝わっている…
そんな想いから、水道水の水を癒し、活性化してほしいと
東京で震災にあったその友達から依頼がありました。
そして、その音をずっと流して欲しいと…
その友達の想いを汲んで、CD化にする為にレコーディングしながら
セッションをやりました。
私達もまた 水道水を通して その水を飲んだり、体の中に取り入れたりしてます。
記憶された水が、体の中に入ることによって、血液と混ざり、
その水も、私達を形成しています。
水に記憶された“意識”が 私達を形成している、といっていいかもしれません。
色々情報やメッセージが集まってくるにつれ、
あまりにも奥深くて幅広くて、上手く言葉にならないけれど、
今回のセッションで、水を通じて“意識”が変わっていけたら
させて頂いた事がとても嬉しく思います。
■イベントのお知らせ■
◇“音のない世界”に住むクリスタルボウル奏者 那須由起子◇