どうも、ヒーリング☆セラピスト みゆりんです。
とある、神様RPGというツアーにて、
【浅間神社に行って、
木花咲耶姫さまに会ってこい】
ミッションを承りまして・・・。
マジかーーー!?と、思いつつ、 がんばって行ってきた報告です。
私の足は、公共交通機関のみ! しかも一人旅!(笑)
朝も早くに新幹線で静岡着。↓証拠写真(笑)
で、静岡浅間神社までバスでも行けるんだけども、
駅前のバスロータリーが広大で、バス探すの挫折(←え!?)
歩いても20分くらいっぽいから歩きました(笑)
Yahoo地図アプリ頼みで、うろちょろしまして、
途中、案内通りに進んだはずが、さっくり、ルート逸脱・・・・・。
なんでやねん!
と、思ったら、 小さな小さな、神社さんに、ばったり。
豊受姫さまと、 天鈿女さまと、猿田彦さまをお祀りでした・・・。
なんで、こういう神社に遭遇するルートやねん・・・。(ノ_<)
で、若干ルートを外すも、無事に浅間神社着!
そして、そして、私
何故か神社に行くと、オモテじゃないところから入ってしまう
という、謎の現象が度々起こるのよね・・・。
あれ?これ順路的に逆じゃねぇか?みたいな・・・。
前もって調べないから悪いともいう・・・。
しかーし、今回ホントに、目的はさくや姫さまだけだったの!
私的に!!(ノ_<)
なのにーーー、今回も、やったー!ついた!!
って思ったら、
一番立ち寄りたかったところから
ほど遠いほうから、入ってしまいましたわよ・・・。(´・ω・`)
ま、とりあえず、
最初に
木花咲耶姫さまにご挨拶しないことには始まらないのでね。
境内ざっざか歩きまして、
メインのお社に。
呼吸整えて、ご挨拶するや否や・・・。
━─━─━─━─━─
??:
やっほーーー♪ヽ(*´∀`)ノ
やっと来た来たー♪
み:
・・・まさかとは思いますけど、
さくや姫さま?
さくや姫:
そーーだよーー♪( ´艸`)
(3回チェック:流れは省略します)
み:
ど、どうも遅くなりまして・・・。
さくや姫:
ようお越し♪
とりあえず、ここのみんなのとこご挨拶してきてね♪
あと、階段もちゃんと上ってねー( ´艸`)
み:
うぅっ、やな予感したんだよなぁ・・・。(T▽T;)
やっぱのぼるのかぁ・・・。
・・・じゃ、行ってきます・・・。
さくや姫:
はーい(°∀°)b
あ、御神水もいっぱい飲んでいくんだよー♪
み:はーーーい・・・。
━─━─━─━─━─
って感じのやり取りをし(笑)
よく見たら、さくや姫のお隣、大国主さまやないかい・・・と。
更に、階段上れって言われたところが、コレ↓↓
緑生い茂ってて上見えませんよ・・・。
意を決してのぼったら、まぁこれが・・・。
傾斜スゴイのよ!
ぜぇぜぇしながら、目の前の階段のぼりつめたら、
右手にさらに階段見えて、本気で、
「うわ・・・まじか・・・」って声出たわ・・・。(ノ_-。)
頑張って登って登って、なんかね100段位みたいね。
登った先にお社が見えまして、ようやく!
そしたら、掲げられてたご案内に、
大山祇神・・・で、さくや姫のおとーさーーーーん(汗・汗
もうね、調べてから行けばよかったんだろうね、
ごめん、興味なくて!
しかし、登ってこいって言われた理由がわかるっちゅうもんですわ・・・。
やだもう・・・。(泣)
まーさか、ここにお父様がいらっしゃるとはよ・・・。
(調べなさい・・・)
ということで、
ご挨拶したところ、高らかに笑って流してくださり、
【あとは、さくやに任せる】との仰せ。。。
ありがとうございまーーーす。。。
と、お社を後に、せっせと、下界へ。
これがさぁ、怖いのよ!
傾斜きっついから、登るときは身体しんどいだけなんだけど、
下るのが怖いの!
で、降りながら、
「あ、ここら辺が、下界との境目」的な位置があり
上の方だと、足元ものすごい意識しないと怖いのに、
境目超えると、なんか大丈夫・・・みたいな。
あ、人間生きてるわ、私。みたいな?
うーん。文字表現の限界。
そして、残りのお社にも、すべてご挨拶致しましたら、
ココ、少彦名さまもお祀りしてんのね・・・。
うずめさまの、旦那さんやんな・・・・・・・・。
それで、さっきの神社寄ったんかーい!!?。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
もう、こわいわ!!!
いろいろ、出来すぎだわ!(汗
そして、階段降りた後、あんまりつかれたんで
(体力がないだけです。)
お茶屋さんで、ちょっと休憩。
で、更に【まじかーーー】ってなるとはよ・・・。(ノ_・。)
↑↑
さくや姫の大好物
甘酒!?
え?ほんとに・・・?
軽くググってしまったよね・・・。
そしたら、ちゃんと記載あったし・・・。
うわーーー!?まじかーーーー!?
私今年入ってから、なーーーぜーーか、
【甘酒はほぼ、切らすことなく常備】
してるんだよね・・・。
えぇ、米麹買ってきて、発酵させて作ってます、自宅で。。。
偶然って事にしたい・・・。
しかし、何の根拠で甘酒作ってんのって言われたら、
好きだから、しかない・・・。
しかし、ずっと好きだけど、こんなにマメに作る理由がほぼ見当たらない(汗
もう、怖いわーーー・・・・・・。(ノ_・。)
しかも、お茶屋さんで甘酒のんでる最中にも、
さくや姫さまの、「おいちーーーー!( ´艸`)」がくるよね・・・。
私の身体使って味わってますやん?
え?ってことは、一部私に入ってますやん・・・・??
いつの間にっ!?∑(゚Д゚)
・・・ということで、再び、
さくや姫さまのところに戻り、ご報告。
━─━─━─━─━─
み:
も、もどりまして・・・。
さくや姫:
おかえりーーー♪
んじゃ、これあげる(=^.^=) ニヤニャン
(エネルギーカタマリどーん・・・。
っていうか、アチューメント・・・?!)
み:
ぬあーーー!?
第一第二チャクラ界隈が、なーーー!ってなる(汗
なに?!これ??!
さくや姫:
うん、足りないとこ補うから( ´艸`)
み:
足りないとこ補充・・・?
あー・・・、まぁ、私いつも下の方不足しがちですからね・・・。
え?でもそれならかぐやさんのヒーリングでも補充出来るヤツ・・・?
さくや姫:
そーじゃなくてー、
もっかい自分で発動してごらんなさいな。
み:
じゃ、エネルギー発動。
・・・んぁ?!今度は頭頂部があついっ!!?
さくや姫:
そーゆーことーーー。
み:
その瞬間の、足りないところ、補充・・・?
さくや姫:
まぁ、そんなとこかしら?
あ、でもソレだけじゃないからね( ´艸`)
あとは、イロイロ試して検証していってねー♪
み:
は、はぁい・・・。
さくや姫:
それと・・・・
み:
ま、まだ何か・・・?(ドキドキ・・・)
さくや姫:
あなたは美しさを伝えなさいな。
み:
・・・・・・・・・・・・・・。
さくや姫:
一応言うけど、容姿的な美醜じゃないわよ?
み:
あ、良かった・・・。
いや、よくないな・・・。
余計難しいですやん!?
さくや姫:
んじゃ、まったねーーーー♪
━─━─━─━─━─
色々、私の妄想って事にしたい・・・。
そんな午前中。
一通り、ミッションが終わったので、
ちょっと早めのお昼ご飯に向かいました。
というお話は、長くなるのでまた後程!




