ヒーリング☆セラピスト みゆりんです♪
元々、母子家庭だったり、イロイロしましたが
そんなある日、母の再婚が決ました。
って、決まる前から、今の父とは
遊びに行ったりしてましたので、反対も何もなく
円満にね。
決まりました。
この人だったら、大丈夫って、
思ったんですよね。
それまで、
和田性で過ごしておりまして
(母の旧姓は鈴木なんだけど 笑)
出席番号が一番後ろだったんですが、
佐藤、に変わりました。
名前変わったの、小学5年だったなぁ。
クラスで、先生がお知らせ、ってしたとき、ちょっと緊張したなぁ(/ω\)
それで、今に至るわけですが・・・、
日本の多い名字、トップ10!に、必ず入りそうなお名前ばかりが
並んでますね(笑)
(和田は、そこまで多くないかな??)
そんで、いろいろ地味に面倒くさかったの覚えてます。
持ち物の名前書き換えるのとかね。
けど、そのあたりから、すこーしずつ、
重たかったものが、取れていくような感じがしたんですよね。
いじめも、多少減ったし。
学校休む日も、減ってたんじゃないかなぁ?
これは、今思えば・・・、ですけどね(^^)
そして、当時の母の年齢を超えてみた今、思うことは
大変だったんだろうな、っていうこと。
更に、当時の父の年齢も、私は超えているのですけど(笑)
改めて、きっと、とんでもない覚悟が、必要だっただろうなとね、
思うんですよ。
初婚にして、いきなり
小学5年生の、父になるんですよね。
(※母は再婚だけど、父は初婚。
そして、確か当時30代間もない頃だったよな~ (;^_^A)
自分が、ね。
好きになった人に、小学校高学年の子供がいます、
結婚するってことは、同時のその子の母親になるってことだよ、
って、環境になったとしたら・・・?
その決断、できるか?!自分!!?
って、想っちゃう。
だから、当時、
この人なら大丈夫、って、なぜか上から目線でしたけど(笑)
改めてね、
すごいな、おとんっ!!
って、思うんですよ。
母も、父も、
私の大切な、尊敬する家族なんですよね。
いろいろ、ありましたけど、
はい。
私、たくさん愛情貰ってました(^^)