さめやらぬアロマ&ハーブ熱 | きっと、それができたら【超 Happy☆】一歩踏み出す勇気が湧いてくる kafreshのお部屋

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できない理由を探しちゃうあなたへ
一歩踏み出すチカラを♪

ヒーリング☆セラピスト みゆりんです。

前回は試験までの道のりでしたが、
困りました。
何がってね、アロマもハーブも、大好きになっちゃってねぇ(笑)

ハーブは、勉強したころから、自分の体調を整えたくて、
けど、ブレンドする全ハーブをそろえるのは在庫的に面倒で、大手ハーブ屋さんでオリジナルブレンドを作ってもらって定期的に使っておりました。

そのうち母も始めて、これがまぁ・・・、体質にぴったりあったのでめきめきと体調をよくしていったんですよね。

健康診断で、「高脂血症ぎみ」と指摘された直後にハーブティーを飲み始めて、
翌年の健康診断では、驚きの「異常なし」でした。

ちょうどホルモンバランスなんかも変化する頃でしたから、
そんなのもあったとおもう。
思うけど、これ、すごいよね!!

私の場合は、そこまで数値的に出るなにか、ではなかったので
まぁ、調子いいんじゃない?(°∀°)b
程度でしたけれども。

それで、アロマもハーブも資格を取ったけれども、使うアテなどなく
日々お仕事をしていたのだけれども。
熱はさめやらない(笑)

最初に学んだのは「イギリス式アロマ」で、
ホリスティックに、美とか、健康とかを、増進しましょう!という使い方でした。

イギリス式ガイドラインでは、
⇒精油原液塗布は、NG
⇒飲用も、NG
⇒精油の濃度は、1%が上限!


なのですよね。
たまーに、見聞きする「イギリス式は薄くて効果なんかない」みたいな発信に、
ほんとにそうなの??という疑問も持つようになります。

だって、1%使用で日々使っているけど、
とても快適に使えているからね。
濃くするとどうなるのか、メリットとデメリットはなんなのか、知りたくなっちゃうんですよね。

ってな訳で、使用濃度が濃いと噂の!
「フランス式アロマ」を、学んでみようじゃないか!!
と、ナードジャパンのお教室に、通い始めまして、
ちょうどこのころ、お仕事辞めたんですけど(笑)

お仕事辞めることになるまでの、イロイロは、後ほど順次UP予定なので、お楽しみに(笑)

そして、人の話、ではなくて、
自分が学んで、フランス式に触れたことで、改めて、
「イギリス式アロマ」薄くないじゃん!(笑)
と、理解しました。

それ、単に、「濃いと効きそう」っていう、思い込みじゃん(笑)

フランス式は、精油をお薬のように扱うので、
メリットだけじゃなくて、デメリットも出てくるのです。

そのデメリットも理解しつつ、
それでも、濃く使うメリットが欲しい!って時には、
フランス式使い方が良い。

けど、風邪ひいてないのに、
風邪ひかないように、風邪薬飲み続けたりしないでしょ?

同じように、
感染症の予防だったり、
毎日のケア、という使い方をする場合、
フランス式アロマでも1%
で使うんです♪

その時、どっちを優先するのか、それは、状況次第。

と、まぁ、こんな感じに、
アロマに関しては、学び続けていくことが、
全く苦痛ではなくて、むしろ「楽しい!」ということに、しばらく気付かずにおりました(笑)

ということで、今日はこのくらいにして、
次回は、ついに、インストラクターてびゅぅ編で、お会いしましょう!