幼少期 怪奇事件! 血まみれのベッド・・・ | きっと、それができたら【超 Happy☆】一歩踏み出す勇気が湧いてくる kafreshのお部屋

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ヒーリング☆セラピスト みゆりんです。

プライベートブログのほうには、ずいぶん前にUPしたのですが、
知り合いのお子さんが入院した~、という話をふと聞きまして、
こちらでも、私の体験など、少しずつ、シェアしていこうかな?と思います。

☆☆
えー、幼少期入院中のお話し。
小学校、低学年ですね、確か。
夜中に、ベッドを血まみれにしてしまった経験がございます(怖っ)

なぜ、そんなことになったのかと言いますとですね・・・。
点滴抜いちゃったからなんですが、わざとじゃないのよっ!

経緯を、ご説明いたします(汗)

今はどうだか知らないのですが・・・。
昔々、ちっちゃい子の点滴は、手の甲にされました。

ちなみに、2~3週間、この針、刺しっぱなしです。
非常にうっとおしいです(笑)

ズレたりしないように、添え木みたいなのして、包帯か、テープで固定でした。
当然、点滴針もちゃんとテープで皮膚に固定されています。

点滴外れたとき、指の関節こわばって動かなかったなぁ・・・。

ですから、普通は、簡単には抜けません。
おかげさまで、ベッド上にほぼほぼ、いるんですよね。
動き回れないですから。

でね、ベッドの上で使う用の、ちっちゃいテーブルがあるんです。

ごはん食べたり、お勉強したりするときに使うんですけど、
今は、キャスターがついてて、床から高さ調節できる昇降式だったりするんだけど、
昔は、ベッドの上に、ちゃぶ台のちっちゃい版みたいなのを置いてたの。

たまーに、このテーブルをベッドから降ろさずに寝ちゃう時があるのです。

子供ってさ、寝像悪いですやん?(笑)

一度だけ、この置きっぱなしちゃったテーブルの脚に、点滴の管ひっかけて、
気付かないうちに、針ひっこぬいちゃったんですね・・・。

ずっと針さしてるから、穴もおっきくなってるんよね・・・。

採血で、止血しっかりしなかったのとは、わけが違いまして、
なかなか、血も止まりませんのよ、ほほっ♪

しかも、本人寝てるから、だだもれですね。
点滴液も、血液も・・・

そんで、夜の見回りにきた看護士さんをビビらすっていう(苦笑)事件がありました。

夜中に、かけ布団とシーツ総取り替えです。
(・・・ほんま、すんません 汗)

起こされても自覚ないから、本人ぽかーん・・・、みたいな(^^;)

あー、あと、点滴の液無くなってるの気付かなくて
逆流させたりも良くしてたなぁ(汗)

「みゆちゃん、お薬なくなったら教えてねー」
って、言われてるんだけど、何かに集中し始めると、ついうっかりなるよね。
特に子供ってね(^^;)

はい。
ベッド血まみれ事件でした(笑)

ベッドの上のものは、寝る前に片づけようねっ♪

☆☆☆☆