★死ぬほど悲しいことがある【引き寄せ活動その13】 | 藤沢あゆみオフィシャルブログ Powered by Ameba

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作家。著書29冊。相談30000件超。ananによる信頼できるカウンセラー20人の1人。NHKEテレハートネットTV出演。2023年4月「バズる!ハマる!売れる!集まる!WEB文章術 プロの仕掛け66」発売9日で増刷、7月18日枚方蔦屋書店で101人講演会開催

あゆみですドキドキ


「10年付き合った人と別れちゃった・・・」


こんなとき、どんな言葉をかければいいんだろう。



彼女にそんなことが起こっているなんて


きっと誰も知らないだろう。



思わず口をついた言葉。




「しあわせは、ひとつじゃないとダメなの?」




1053回目のモテゾーは


死ぬほど悲しいことがある【引き寄せ活動その13】


お祝いしたくて声をかけた。


そこで聞かされた衝撃の告白。



自分の本が始めて増刷になったときを思い出した。


その話を二人で聞いたけど、二人は数日前に別れていた。


「人生初めての増刷ってこれくらいの喜び加減で喜ぶのかな?」


そんなことを思ったのを覚えている。



確かに本は売れた。


でも・・・




「しあわせは、ひとつじゃないとダメなの?」




彼女にも最近うれしいことがあって


たぶん人生で初めてで


たぶん愛する人と一緒に喜びたくて



でもそのとき、10年付き合った彼と別れていたなんて。



keikoさんはこういってる。


死ぬほど悲しいことがあった後、それが運命のパートナーに出会うときだって。



自分自身。


年末ちょっとしたことがあった。


これは、これまであった衝撃の事件ランキングに入るほど大変なことじゃないけど


自分ってこんなに悲しむんだと思うようなこと。


今はつき物が落ちたようにすっきりしています。




「ひとりのクリスマスはゆっくり身体のメンテをして楽しかった」


そういった明るいあなた。


一緒にしあわせになろうねラブラブ


あなたならマッハで彼氏ができそうなので太刀打ちできないかも?


死ぬほど悲しいこと、それはしあわせのプレリュードだそうです。


読んでくれてありがとう、またねドキドキ