あゆみです
望月俊孝 さんにあったとき、こんなことを言われました。
「すごいシンクロニシティが起こりました!」
いや~シンクロニシティって日常生活であんまり言いませんで、兄さん(笑)。やっぱり望月さんだぁ~とうれしくなりました。
282回目のモテゾーは
望月さんから「シンクロニシティが起こりました!」なんて言われたら、それだけですごく意味がある出来事に思えます。
これが一貫性です。
著書と、発する言葉が同じ。
聞いた人はうれしくなります。
これ、本とかだしてなくても同じです。
ブログは最近、ひとつのテーマに絞るとかはやってるし、あなたは自分のすべてをブログで出したりはしてないと思います。
わたしも・・・一日中モテのことを考えてたらぁゃしい人です(笑)
こんなものまで作成されてしまいました。
だけど、アメブロガーさんの集いとか、あなたのブログを知ってる人に出会うとき、意識的にブログで発信していることと同じ言葉を発してみてください。
これが一貫性を見せる第一歩です。
わたしもあなたに会って、モテポイントを見つけたら教えちゃいますね![]()
ひとつに絞るのって勇気がいりますがそこで興味を持たれて仲良くなったらどっちみち、ほかの部分も知ってもらうことになります。
出版オファーが来てほしい場合も同じです。
あなたのブログに興味を持ってくれた出版社の人に会うことになった。
ブログから抜け出した人のようにブログで伝えてるメッセージをアツく語ってください。
そんなことして、そのテーマが滑ったらって?
あなたがそれに対してそこまで思い入れている、その事実はちゃんと伝わっています。
ひとつの扉が開いたら、次の扉も開くのです。
読んでくれてありがとう、またね![]()


一貫性の法則!