カウンセリングを受けて下さったお客様から
ご感想をいただきました。
ご感想をいただきました。
ご本人の了承を得て以下に紹介させていただきます。
昨日はありがとうございました!
親や、まわりから
「子どもを甘やかしすぎだ!」
「そんなふうに甘やかすから
ますます手がかかってわがままになっていくんだ!」
とずっと言われてて、自分でも
「もう少し厳しくしたほうがいいのかな…」
と不安だった気持ちが、
と不安だった気持ちが、
「自分の子育てでよかったんだ!!」
という確信に変わりました!
自分の感じ方や子どもへの愛情に自信を持って
これからも子育てしていけそうです!
時間があっというまでしたが、
疑問点や不安に思っていたことは全部解決できました。
ありがとうございました!
ご感想をありがとうございました



繊細なお子さんをお持ちのママさんで、
「私が手をかけてしまうから、ますます甘えが強くなるんですか?」
とおっしゃる方がたくさんいます。
「では、お子さんを、厳しくしつけようとして、うまくいきますか?」
と聞くと、ほとんどの方が「いいえ」といいます。
「繊細な子に、厳しくしても、
火に油を注ぐだけでますます大変になるだけ
」
火に油を注ぐだけでますます大変になるだけ

」だと、みなさんおっしゃいます(笑)
毎日ご自身がお子さんと接している中で、
もうお母さんたちは感覚的に分かっているんですよね。
子どもを甘やかすから、その子がわがままになる
なんていうことはありません。
人は、どこかで全面的に受容される時期があればあるほど、
安心して自立していけます。
全面的に受容されるということは、
「ありのままの自分を認めてもらえる」
ということです。
ということです。
それは、子どもにとって、
「このままの自分でいいんだ」
という大きな安心感や自信になります。
親の希望ばかりを伝えたり、
賞罰を与えたりして、
早くいい子にしようとしたり、
早くいい成果を出そうとしたりするのではなく、
その子が必要なだけ、じゅうぶんに受け入れてあげることです。
甘やかしたせいで依頼心が強くなって
自立できない子になる、なんてことはないので
心配しないで、子どもの求めるものに
こたえてあげてくださいね。
子どもの希望にこたえながら、
子どもが自然に伸びていくじゃまをしないで、
ゆっくり待っていてあげれば、
子どもなりの個性と能力で、みんなそれぞれに発達していきます。
競争しないで、あせらないで、急がないで、
子どもにじゅうぶん愛されることの喜びを与えること
そこへの確信があるならば、
周りから何を言われようとも気にしないで、
堂々と胸を張って
あなたらしい子育てを楽しんでくださいね



ささいなことにも動揺し
人一倍敏感で繊細な子(HSC)の心が
みるみる安心でいっぱいになる幸せ子育てカウンセリング
■ 無料メルマガ「人一倍敏感で繊細な子(HSC)が自分の敏感さと上手に付き合えるようになる方法」
■ 対面・スカイプカウンセリング
■ 電話カウンセリング(ボイスマルシェ)
■ インナーチャイルドカウンセリング
■ お客様の感想
■ お問い合せ
カウンセラー 蒼井美香

