将来に目を向けた時
視界が悪いと感じていました

よく見てみると
視線の先には
毛羽立った
黄土色のカーテンのようなものが
下がって見えたので

そのカーテンを
取り払って破いて
捨てる事をイメージしたら

視界が開けて
ずっと遠くまで広々と
見渡すことができるように…

いつの間にか
自分の目の前に障害があるみたいに
思っていたことが

それほどの障害でもないと気づき

取り払ってしまうことのできるものだと
感じて

自分が解放された感覚を纏いました

どうにかなるなんて
思いもよらなかった時には
何もできませんでしたが

どうにかならない訳がないと
思って
大好きな友達
を信頼して
ワークしてもらったら
さっと視界が広がりましたチューリップピンク

こんな風に
自分が作ったイメージや
思考の枠って
自分の思い込みを
取り払うことで
広げられるのであれば

無限の可能性を
信じることができそうですクローバー

だから私は
私を幸せにする選択を重ねて
私を幸せにする時を歩んで

私に心地良いイメージを
抱き続けようと思います

幸せになることは決まっているから