【遠隔ヒーリング】子宮遠隔ヒーリングのご案内です! | 赤ちゃんの通訳・おかあさんの応援団長 助産師 長沼知子

赤ちゃんの通訳・おかあさんの応援団長 助産師 長沼知子

現役の助産師。
不妊や流産を経験し、その後3人を産み育てています。
現在は、赤ちゃん訪問・母乳育児相談をしています。
話すと、スッキリしましたと言われます。
いつも頑張って育児しているおかあさん達の味方です!

助産師長沼知子の
 【新メニュー】子宮遠隔ヒーリングのご案内

好評いただいている子宮遠隔ヒーリングサービスが誕生しました!


従来は、対面サービスを受けられない方に主にご案内していましたが、
このたび、新メニューとして子宮遠隔ヒーリングとして
提供させていただくことにしました。


【子宮遠隔ヒーリングサービス】は、
その月のもっともヒーリングに適した日時を選んで、ヒーリングを実施します。
 

次回のヒーリングの実施は【12月9日22時00分】
 

 

これは、潮の干満の関係で、
エネルギーが他の日に比べて130%アップされる日です。

この日にヒーリングを実施することで、通常の子宮ヒーリングより、
より高い効果がみこまれます。


ヒーリング実施の関係上、募集期限は【12月6日23時59分】

をもって募集終了とさせていただきます。

ぜひ、この機会に子宮遠隔ヒーリングを体験してください。

 

 

■子宮ヒーリングとは■

 

 

女性の中心である子宮にフォーカスしてヒーリングを実施することで、その人のすべて(心と体)を元の状態に戻します。 毎日を元気かつこころおだやかに過ごせるようになるとともに、バイタリティーアップ、健康運、人間関係を良くしてくれます。


 

 

 

 このような方にオススメです!​


○妊活されている方、

○生理前後の不快症状にお悩みの方

○元気になりたい方

 

におすすめです。

 


過去ご利用頂いた皆様の声



・女性性特化ヒーリング(Tさま)
実は最近、私が夜勤だったり、夫の仕事が遅かったりして、帰ってくると寝てしまい、
夫とゆっくり話していないなぁと思っていました。前はいっぱい話していたのに。
そこを言われて、ドキッとしました。2人の時間も作っていきます。
ヒーリングを受けて、元気と勇気をもらいました。心もあたたかくなりました。
子宮に良いこと、体に良いこと、していきます。ありがとうございました♡

・女性性特化ヒーリング(下山英子さま)
肩こりがあるようです。ヒーリングしました。
仕事は順調。赤ちゃんは女の子っぽいです。お兄ちゃんが大好きです。
性格はおとなしめです。背中の張りを感じるので、ヒーリングしました。
パソコンは、控えめにしましょう。
お産は、楽だと思います。お風呂は長めに入りましょう。
時間があれば、お腹を撫でて下さいね。

・女性性特化ヒーリング(S.Yさま)
ずっと気になっていたすみやんこと長沼知子さんの子宮ヒーリングをして頂きました。
お腹の赤ちゃんがお話ししている内容が聞けて安心したり、面白かったり…。
そして今までのことも聞けて、じんとしました。そうだったんだね。
自分を責めてはいけないのだね…。子宮ヒーリング!本当にお勧めです(o^^o)

・女性性特化ヒーリング(小林かおりさま)
すみやんの「子宮ヒーリング」は温泉に入っているかのように
じわ~んと、暖かくて、いろんな症状が、やわらいでいく感じです♪
だから、本当にら楽になります。
すみやんは、助産師さんでもあるので、女性の体とホルモンのこと、よく知ってるんですよね。
そんなすみやんのヒーリングに、いつも助けられています^^
PMSや、生理困難症で、つらいな~っていう方、おすすめですよ


など多くの感想を頂いております。

 

クリック!その他お客様の声はこちらでもご覧いただけます。


 

子宮遠隔ヒーリングサービス​

実施日 12月9日(火)22時00分

 

■料金 4,000円(税込) 

 

■お申し込み 募集期限は【12月6日23時59分】

パソコンPC・スマホ用 https://ws.formzu.net/fgen/S16892892/
携帯携帯電話用 https://ws.formzu.net/mfgen/S16892892/

 


桃ご連絡頂いた後、入金案内を送らせて頂きます。
桃入金確認後ヒーリングを実施。
桃ご連絡頂いた先にメッセージを返信致します。


■キャンセルポリシー■
入金した後は、いかなる理由があっても、キャンセルできません。


 

ヒーラー長沼 知子

短大卒業後大手企業に入社。
働いて行くうちに、助産師になりたい思いから会社を辞め、24歳で看護学校に入学。
28歳で看護師・助産師の資格を取得。

年間1200件の分娩がある総合病院の産科・保健センター・不妊専門クリニック・助産院提携の産婦人科医院に勤務。
結婚以後、不妊に悩み、婦人科通院経験あり。

31歳で初めて妊娠し、(しかも双子)妊娠20週(6ヶ月)頚管無力症が原因で流産。
32歳で再び妊娠、シロッカー術(子宮頚管縫縮術)を受け、女児を出産。
この時の出産は、全身麻酔下での緊急帝王切開でした。

子育てカフェcopainにて、「赤ちゃんとお母さんはつながっている」講習会を開催し、好評を得る。
同時に「お産を振り返る」個人セッションをはじめる。