こんにちは!
心屋認定カウンセラー
幸せ♡サイクリストgirl@Kei こと けいちゃんです。




アタクシ、今でこそこんな感じ ですが…



以前は…人目が怖くてたまらなかった。



甲状腺の病気のために、目の方はドンドン飛び出してきて、両眼ともギョロギョロするようになってしまった。

焦点もうまく合わず、寝ている時も目を閉じる事が出来ないので、いつもゴミが入っているような痛みがあり涙が出ていた。

見た目も、悪ガキども子供達に気味悪がられたり、逆に面白がられてスーパーで後をつけ回されはやしたてられたり…
認知症のお年寄りには、「何?あんたのその目!気持ち悪い!あっち行って!」と面と向かって怒鳴られたりしていた。

サングラスをかけて隠そうにも、飛び出した眼球がサングラスに当たってかけていられない…そんな状態でした。


発症から手術まで、実に10年の歳月が流れていた。
その間、人目が怖くて…目を合わせる事ができなかった。
今でも、無意識に目をそらしてしまうこともある。

当時は、すっかり変わってしまった容貌に鏡を見ては絶望し、鏡を見る事も止めてしまっていました。


全文はこちら>>>



鏡を見ることも苦痛だったし、自分にお金をかける事も罪悪だとおもっていた。


だから、お金を払って自分の写真を撮ってもらうなんて…


ありえないと思ってたーーーー!(  ゚ ▽ ゚ ;)




色々なシンクロと『魔法の(?)言葉』が飛び出して、めっちゃ盛り上がったカエル姉さんの写心会

(開催は10月でしたあせる年内にやっと記事にできた(^▽^;))

パワースポットで…



出逢うべくして出逢えた(と勝手に思っている(^^;)

フォトカウンセラー写心家eri♡ (えりりん)

撮っている人を撮る♪
1419859478686.jpg
撮影スポットまで、てくてく (スマホ映像ちっちゃ!)



ここからはeri♡(えりりん)撮影

 ↓   ↓   ↓


eri♡(えりりん)が話してくれた…


写真は撮られる人の心も写し出すけど、撮る方の心も写し出すんだって…


だから、eri♡(えりりん)は写



もう、アタシは怖くない。 


病気も…


人の目も… 


ダメな自分も…  


写真を撮られるのも…


自分にお金をかけるのも…




ありえないと思ってた写真を撮ってもらうこと


ありえないと思ってたカメラの前で笑うこと







ああ…幸せだ~♡ 


えりりん!カエル姉さん! ありがとうございました。



0004_original.jpg はしゃぐビジョ2人(笑)

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何で写真のサイズ、バラバラなんだろ~汗まっいっか…