どれがどれかわからなくならないように、
苗と一緒に、それぞれ置いてあったんだけど、
紙製なのですぐ色あせて文字が読めなくなるだろうと思い、
水耕栽培ボックスに、苗の名前を明記して貼っておくことにしました(^^)
そこで使ったものは、コレ。

昔懐かしいダイモ~~
DYMO(ダイモ)のラベルメーカーです。
カチャカチャやる電気のいらないアナログのやつね♪
香川に引越して水耕栽培を始めたら使おうと、千葉にいる時から買ってあったんです(^^ゞ
ダイモもいろいろ種類があるんですが、
私が買ったのは、ひらがなやカタカナも打てるタイプです。

早速カチャってみました。めっちゃ楽しい~~♪
ダイモはやっぱりいいね!
アナログな出来栄えにキュンキュンするわぁ(*´∀`)

本体のつまみを押し込むと文字間隔が狭くなるので、狭い文字間隔で打ちました。
カットする時にはつまみを左にカチャカチャと5文字分送ってカットすると、ちょうど真ん中に。
使ってるのは9ミリ幅のテープです。
イチゴの種類と栽培開始日を水耕栽培ボックスに貼りました。


これで、どの水耕栽培ボックスがどの名前のイチゴの苗かわかります(^^)
濡れても大丈夫。
小松菜やサラダレタスの水耕栽培ボックスにも貼りました。
こちらは緑のテープにしました。

栽培が終わったら剥がして、次の野菜の名前と栽培開始日を貼って使おうと思います。
そして苗についてたイチゴの品種の札や、小松菜などの種が入ってた袋は、
はがきファイルに一つずつ入れて保管してまーす(^^)/

私が買ったダイモはこのタイプ。使いやすいです。
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