きみの心が呼んでいるような気がした
だからぼくはいま ここにいるんだ
たとえきみが呼んでいなかったとしても
ぼくの心はいつでもとなりにいて
きみの心を見守っているよ
そうだなぁ…
それは呼吸をするのと似たような感覚
きっと もう ぼくの心のなかで
君は空気のように必要な存在
心は何処に行きたいかを
口に出さなくても教えてくれる
だからぼくはここにいる
またきみに会えるかなんて
神様にしか分からないけど
明日か 明後日か 1年先か
もしも二度と会えないとしても
ぼくにできること
心呼吸して
また会えると信じ続けること
一期一会という想いを胸に
いま目の前にいるきみに微笑むこと
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この詩にめぐり逢えたのも
一期一会だったのかも?
また読みに来て貰えると
信じてここにいます^^