魂を捧げに 君は遠い海へと還って往った その魂は何処に逝くのだろう… 都合のいい考え方をしている僕のことを どう思っているのだろう… 本当に幸せを願ってくれているだろうか… なにひとつしてやれなかったことに いつも心は苛まれる せめてこの日だけは君に捧げよう 僕の魂を捧げる日 Copyright macoto All Rights Reserved.