昨日の星詠み講座で、
星詠みとは…
世界がパーーッと開けた感覚。
昨日のブログ読み返したら、ただ興奮してただけなので
今日は私なりに「星詠みとは」を真面目に書きます

星詠みとは…
ざっくり言うと占星術。
それをより深くみていこう、という講座です。
個性=その人のいいとこであり、やればいいこと、やりたいこと!!
それをより深くみていこう、という講座です。
よくみんなが占いの時に見る星座は、正しくは太陽星座って言って、
自分が生まれたときに太陽の向こう側にある星座をさしてます。
星詠みでは、月の裏側にあるものや水星、金星…とみていくことで、より詳しい個性を知ることができる。
個性という面でみていくのは、
太陽、
月、
水星、
火星、
木星、
金星、
土星、
の7種類なので、その組み合わせたるやすごいバリエーションなのです。
だから同じ水瓶座さんでも「微妙にタイプ違うよね?」てな人いるでしょ?
個性=その人のいいとこであり、
取り組めばかならず輝けるポイントともいえます。
言い方を変えると、7つの輝き方を必ずもって生まれています。
例えば、誰かが輝いてるのをみて
「○○ちゃんは、こんな才能あっていいな。私には何もないから。」
って思ってしまうこと、誰しも経験あると思うんです。
でもそれは個性が違うだけであって、
そんなあなたにも、輝くポイントは必ずあります。
だって、星はずーっとずーっと地球に光を注いでくれてるから。
「あぁ……残念。
あなたが生まれた瞬間、
そこにいるはずの牡牛座さんが、
ちょっと違う銀河に出張に行ってまして…
あなただけ恩恵6種なんです。
お気の毒に。。。」
な~んてことは絶対ない!
だから
輝いてみえる人と、ちょっとまだ冴えない人がいるとしたら、
それはただ、輝けるポイントを知ってるか知ってないかだけ。
まぁこんな天体と占いの話、
当たってるか当たってないか、証拠たるものはないのかもしれないけど
空の彼方の光に思いを馳せることは
すごく気持ちよくてロマンチック。
あ、金星魚座の質ですね、これ。
まだ書きたいこといろいろ。
本当に濃い2日間でした。
