こんにちは!

3分で1個心のブロック解除、マインドブロックバスターLove&Natural Style校主宰、夢を叶えたい女子を応援する小原幸絵(おばらゆきえ)ですすまいる



ヨガを始めて10年。

『心と身体は繋がっている』

ずっと体感して来た。
そして、ヨガのお陰で心も緩んだ。

と、思っていた‼︎笑

マインドブロックバスターに出逢って、まだまだ心が硬く、緊張している自分に氣がついた。

そして、更に心を緩めた。

頭や心でわかっただけだと、何かの拍子にまた心は硬くなる。
これも知っている。
せっかく緩んだ心、あれは氣のせいだったんじゃないかな~なんて、自分を疑ったりして…苦笑

だから、今の心の状態をまた身体で体感したい…!

と思っていたら、ご縁を頂き出逢いました!

谷田学先生
ブログはコチラ
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そう、以前も私のブログに書いたんだけど(コチラ)、


心を緩めると身体がどぅる~んして、タッチ出来ちゃうんです

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これ、本当にすごい!
良いものはみんなにシェアしたいーーーー!

って事で、大阪から谷田先生をお呼びしちゃいましたーーーー!



【陰陽五行基礎編(座学)&どぅる~んタッチ(実技)セミナー】

2日のセミナーになります。
両日、又は、1日だけのご参加大歓迎です。
谷田先生のブログでもご案内して頂くので、氣になる方はお早めに私までお申込み下さいね。


【日時・場所】
①『陰陽五行基礎編(座学)』
5月2日(土)10:00~17:30
主催・小原宅
(小田急線祖師ヶ谷大蔵駅より徒歩10分)
※お申込み者に詳細をご案内します。


②『どぅる~んタッチ(実技)』
5月3日(日)10:00~17:30
成城ホール・集会室D
(小田急線成城学園前駅より徒歩4分)


【参加費】
各日 15,000円
※事前にお振込み頂きます。


【持ち物】
・筆記用具
・お昼ご飯
・②申込者のみ、動きやすい服装


【定員】
各 12名


【申込み】
メール件名:

『陰陽五行基礎編申込み』

又は、

②『どぅる~んタッチ申込み』


内容:

⑴お名前

⑵ふりがな

⑶ご連絡先電話番号

⑷ご連絡先アドレス


送信先:

小原幸絵

love.natural.yoga@gmail.com



【セミナー内容】

①『陰陽五行基礎編(座学)』


⑴この世はどうやってできたのか?

  →なぜ、日本人は『八百万の神』なのか?


⑵易に学ぶこの世の法則

 →なぜ、かわいい子には旅をさせるのか?


⑶陰陽を学ぶと使える5つの法則 


 ①第1・3法則 一極に偏るほど水面下で対極も大きくなる

 →なぜ、高所恐怖症の人は足がすくむのに下を見るのか?


 ②第2法則 この世はフラクタル

 →なぜ、回覧板を手渡しすると領土問題が解決するのか?


 ③第3法則 相対的であるものは相補的でもある

 →なぜ、銭形警部はいつまでも元気なのか?


 ④第4・5法則 陽極まれば陰となる

 →なぜ、高田純次は鬱にならないのか?


⑷陰陽のなかに陰陽あり

 →なぜ、燃え盛る炎にも陰があるのか?


⑸陰陽から五行へ

  →なぜ、陰(金、水)と陽(木、火)に土が加わったのか?


⑹土が持つ裏の顔

 →なぜ、季節の変わり目に「ご自愛ください」なのか?


⑺土は旺じない

 →なぜ、「木火金水土」ではなく、「木火土金水」なのか?


⑻象が形をつくる

 →なぜ、東洋哲学には「象」が頻繁に登場するのか?



②『どぅる~んタッチ(実技)』


⑴アタマのOSを東洋に入れ替える


 ・白黒つけない曖昧な意識

 ・どちらでもあり、どちらでもない

 ・集中と拡散を同時に行う

 ・呼気と吸気の境界を曖昧にする

 ・目は閉じず、見つめず、半眼

 ・閉鎖系と開放系


⑵どぅる~んタッチの基本


 ・自我を希薄にする

 ・軟酥(なんそ)の法

 ・丹田だけは軽く意識する

 ・丹田以外は意識を広げる

 ・導きたいラインを曖昧にイメージする

 ・手に意識を向けない

 ・手元を見ない

 ・押さない

 ・相手の変化を待つ

 ・できるだけ密着する面積を増やす

 ・骨盤を立てる

 ・支配的なタッチをしない(握る、指をかけるなど)

 ・意図を強く持たない

 ・無になろうとしない


⑶経絡ストレッチで意識をリリース


 ・任脈のポーズ

 ・督脈のポーズ

 ・屍のポーズ


⑷どぅる~んタッチでの経絡へのアプローチ


 ・補の手と瀉の手

 ・経絡の走向に両手の拇指の向きを合わせる

 ・脇、肘、手首を絞り込む

 ・皮膚ではなく、経絡を軽く牽引する

 ・圧は丹田でかける

 ・経絡を意識するのではなく、経絡を観じる


⑸ストレスを和らげる五行のツボ


 ① 自律神経を調える 【火】

 ・反応点 労宮(心包経)

 ・施術点 内関(心包経)


 ② 心労を和らげる 【火】

 ・反応点 少海(心経)

 ・施術点 極泉(心経)、心兪(膀胱経)、膏肓(膀胱経)


 ③ イライラを抑える 【木】

 ・反応点 淵液(胆経)

 ・施術点 外関(三焦経)、足臨泣(胆経)


※今回は「Part.1」として上記のみとなります。





百聞は一見に如かず!

是非この貴重な機会にご参加下さい。