昨日の投稿で取り上げた一つの危険性は、
最近噂されている火星移住計画について、
たとえ火星移住できる肉体が開発可能だとして、
人間の魂がそれに転生して生存できるとは限らない点です。
もちろん人間が現在のこの肉体で、
火星に無事に移住できる可能性もまた低いでしょう。
一方で最近の未確認生物「UMA」の傾向は、
小型化です。
そして宇宙移住が取りざたされて浮上するのは、
肉体を小型化しなければ生存できない危険性です。
つまり写真のUMAのような、
体長10センチ以下の生物が、
火星で生存する上で適切な新人類の肉体になる、
その可能性が極めて高いのです。

★【UMA】謎の小さいおっさんが目撃される!YouTubeに投稿されたある映像の中に・・・
UMAと言えば一頃は、
ネッシーのような恐竜系の大型生物が主流でした。
それが最近目撃されている事例の多くが、
体長50センチ以下から更には10センチ以下の事例へと、
小型化の傾向が強まっています。
これがもし科学的に適った傾向だとすれば、
それこそNASAがこうした生物を開発している、
そして実験のために野に放たれたUMAが目撃されている、
その可能性を指摘せざるを得ないでしょう。
では何故NASAがそうするのかと言えば、
火星移住のために新人類の肉体を開発し、
その生存実験をしているとすれば、
それがまさしく直近の動機と言えるでしょう。
このUMAが新人類として理に適う点は、
何と言ってもその小ささであり、
また吸血動物だという目撃情報も、
将来は人工血液の摂取だけで生存可能という、
宇宙の厳しい食糧事情に配慮した肉体と言えます。
これは「ためしてガッテン!」でも紹介されていましたが、
マサイ族は牛乳と牛の血を混ぜたドリンクを、
今でも主食にしています。
つまり血液ほど栄養バランスに優れた摂取物はなく、
更に言えば宇宙移住者が摂取できる最初の食料が、
極めて血液に近い成分になり得るということです。
そう考えるとホラー映画の吸血鬼は、
厳しい環境での生存に適した存在と言えます。
更に小型であれば、
体外に排出する熱量も少なくなり、
より少量の摂取での生存が可能となります。
そして最近話題になっているロボット技術を併用すれば、
小型の肉体でも大型ロボットを操作することで、
人間の体力でも出来ないような作業が可能になります。
ですが皆さんは果たして、
こんな肉体に転生したいでしょうか?
たとえそれが火星移住して生存するために必要だとしても、
私達の魂がこうした肉体に適合するでしょうか?
実は人間の魂をこうした肉体に適合させるための、
メンタルエクササイズが存在したかも知れない、
その可能性に気付きました。
★黒魔術の真相が分かりました【リンク】
検証の続きは明日また。
***********
続いて本日のアメクリップご紹介は、
スピ仲間おなじみyakochanが、
マイケル・ジャクソンからのメッセージを振り返っています。
実はマイケル・ジャクソンは「This is It」終盤で、
世界陰謀に対して警鐘を鳴らしていました。
その愛故に様々なリスクと立ち向かったのかも知れません。
マイケル・ジャクソンに再び気付かされたこと
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♥♥♥タロット・前世療法【お客様のご感想】♥♥♥
「とってもはっきりしたビジョンが浮かんできて、おかげでスッキリしました。」
「(講演)途中から参加で、過去生がバッチリ出てきました。」(「ヒプノフェスタ2011」アンケートより)
「結婚できるかもしれないと希望が湧きました。」
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今でも主食にしています。
つまり血液ほど栄養バランスに優れた摂取物はなく、
更に言えば宇宙移住者が摂取できる最初の食料が、
極めて血液に近い成分になり得るということです。
そう考えるとホラー映画の吸血鬼は、
厳しい環境での生存に適した存在と言えます。
更に小型であれば、
体外に排出する熱量も少なくなり、
より少量の摂取での生存が可能となります。
そして最近話題になっているロボット技術を併用すれば、
小型の肉体でも大型ロボットを操作することで、
人間の体力でも出来ないような作業が可能になります。
ですが皆さんは果たして、
こんな肉体に転生したいでしょうか?
たとえそれが火星移住して生存するために必要だとしても、
私達の魂がこうした肉体に適合するでしょうか?
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