(半分)放心状態の一日を過ごしたわけは
昨日のセミコングランプリ。
暮らしのシステムをととのえる
京都のライフオーガナイザー岩淵都です。
セミコングランプリとは、セミナー講師の甲子園
「セミナーコンテスト全国大会」です。
高校球児なみに、いえ、それ以上に熱い大会です。
今回は受付スタッフとして、お手伝いさせていただきました。
今まで、何らかのご縁でお世話になった人たちが
スタッフとして集まります!
会場を訪れて、一番最初に接するスタッフとして
第一印象で安心していただけるように、
気持ちよく会場まで入られるように
笑顔を心がけました。
残念ながら、会場内で出場者の10分間セミナーを
ゆっくり聴くことはできませんでしたが
常に裏で、動き続ける各担当者の働きぶりを
肌で感じることができました。
異業種の人と関われる貴重な機会でもあります。
来場者であるオブザーバーの方々が
気持ちよく過ごせるように。
出場者が安心して発表できるように。
私たちライフオーガナイザーが、お客さまと
向き合う気持ちと同じです。
『セミコン』で検索していただけると、
全国から集まった関係スタッフ、応援団、出場者、オブザーバーの
感想が読めると思います。
今回の受付スタッフ。
数回しかお会いしたことがない人もいるのですが
数回しかお会いしたことがない人もいるのですが
それぞれの強みを感じながら、学ぶことが多かった。
このご縁にも感謝です。
セミコンについては、もう少し書かせていただきます。
お楽しみに♪
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