そろそろ冷たい食べ物が恋しい初夏になってきました。

今年はじめての冷やし中華は、煮たまごにチャーシューなど

中華麺が見えないほどの、具材をのせて彩り華やかに食しました。

【材料(3人分)】

中華麺(3玉) 卵(3個) 干し椎茸(3枚) きゅうり(3本)

チャーシュー(100g) かに蒲鉾(90g) 煮たまご(3個) プチトマト(3個)

刻み紅生姜(適量) 塩(少々) みりん(大さじ1) 砂糖(小さじ2) 醤油(小さじ2)

冷やし中華のタレ(適量)

 

【作り方】

①ボウルに卵(3個)を割り、割り箸をボウルの底につけた状態で

   泡立てずにかき混ぜます。

②玉子焼き器に、サラダ油を塗り  玉子焼き器に卵がいきわたる程度に流し

  6枚の薄焼き玉子をつくります。

③3枚を1組として、丸めて包丁で細く切ります。

④干し椎茸は、水で戻してから石づきをとり、鍋に椎茸入れ戻り水をひたひたに注ぎます。

⑤みりん(大さじ1) 砂糖(小さじ2)を加え弱火で馴染ませてから

  醤油(小さじ2)を加え、煮汁がなくなるぐらいまで甘辛く煮詰めます。

⑥煮詰まったら火を止め冷ましてから、縦にスライスカットします。

⑦きゅうりはヘタを切り落とし 塩をまぶしまな板でこすり馴染ませ 横半分の縦半分に切り

   縦に細目の棒状に切ります。

使った商品は

かに蒲鉾は、蒲鉾でありながら 「ほぼカニ」というぐらいカ二の脚そっくりな

カネテツデリカフーズの新カニかま。

煮たまごは、黄身までやわらかく おつまみや、

麺類のトッピングに最適な紀文の「半熟 煮たまご」

チャーシューは、豚ばら肉使用のチャーハンやおつまみにもいける

イオン トップバリュの「ラーメン用チャーシュー」

中華麺には、札幌ラーメンならではの じっくり丁寧に仕上げた熟成麺

 コシがあってのどごしのいい冷しに最適な菊水 北海道発 札幌 生ラーメン

⑧深鍋にたっぷり水を沸かし、中華麺を入れ泳がすように3分半を茹で、

⑨ザルに上げ、水でぬめりを取り しばらく氷で冷やして水気を切ります。

⑩かに蒲鉾は繊維に沿ってほぐし、煮たまごは横半分に切ります。

  チャーシューは幅7mmほどの縦切りにします。

中華麺のタレには、ミツカン冷やし中華のつゆ

米酢と醤油に胡麻油がバランス良く配合した、さわやかな味わいのタレです。

⑪冷やした中華麺を器に入れ、中華麺のタレ(適量)を加え箸で よく絡ませます。

⑫煮たまごを中央にのせ、囲むように食材をのせて出来上がりです。

では、今年はじめての冷やし中華いただきますニコニコ

すっきりとしたタレが麺に絡み、さわやかでコクあって

チャーシューにぴったりハマって・・・・

初夏の味わい感じますニヤリ

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