夏に向かい暑くなれば基礎代謝量が低下する時期。
脂肪燃焼や代謝を促進させるカレーに
疲労回復に有効なとんかつをのせて、
大阪が好む卵を割ったカツカレーです。
【カレーの材料(3~4人分程度)】
じゃがいも(4個) にんじん(2/3本) たまねぎ(1+1/2個)
カレールー(160g) ニンニク(1片をみじん切り)コンソメ(2個)
水(600ml) 卵(3~4個)
【とんかつの材料】
豚ロース肉(3枚) 塩(少々) 胡椒(少々) 卵(1個)
小麦粉(適量) パン粉(適量)マヨネーズ(大さじ1/2)と牛乳(大さじ2)
植物油(適宜)
詳しい作り方
01
たまねぎは粗みじん切りの じゃがいも にんじんは小さめの
乱切りにします。
乱切りにします。
02
深鍋にオリーブオイルを入れ、みじん切りしたニンニクを加え
弱火で炒め香り立ったら、じゃがいも にんじんを加え
強火にかけ たまねぎがしんなりするまで炒めます。
弱火で炒め香り立ったら、じゃがいも にんじんを加え
強火にかけ たまねぎがしんなりするまで炒めます。
03
水(600ml)を加え、沸騰させアクを取ってからコンソメ(2個)を加え弱火で10分ほど煮込み火を止めカレールーを加え溶かしてから、再び弱火でコトコト煮込み とろみが付いてきたらカレーの出来上がりです。
04
豚ロースの脂身は全部とらず、余分な脂身を削ぎ落とし、包丁の先で切り込みや全体を突き刺し、 肉たたきで叩いて薄くよく伸ばし、広がった豚肉を手で寄せて豚肉両面にムラなく塩胡椒します、
05
小麦粉→卵→パン粉の順で衣を作りますが、
衣が豚肉からはがれず、サクサクのおいしい衣を作るには、
卵(1個)に対して、マヨネーズ(大さじ1/2)と牛乳(大さじ2)の卵液がポイントとなります。
またサクサクのとんかつにするため温度と2度揚げします。
・1回目は、160℃の油に入れ温度が下がるため170℃にして約2分揚げ 油からとんかつを取り出して2分置いてから
・2回目は、180℃の油で約1分揚げて取り出します。
衣が豚肉からはがれず、サクサクのおいしい衣を作るには、
卵(1個)に対して、マヨネーズ(大さじ1/2)と牛乳(大さじ2)の卵液がポイントとなります。
またサクサクのとんかつにするため温度と2度揚げします。
・1回目は、160℃の油に入れ温度が下がるため170℃にして約2分揚げ 油からとんかつを取り出して2分置いてから
・2回目は、180℃の油で約1分揚げて取り出します。
06
ご飯とカレーを盛りつけたお皿に、2~3cm幅に切った
とんかつをのせます。
とんかつをのせます。
07
生卵をカレーの中央に割ります。
08
ウスターソースをかけて卵を崩してカレーと絡ませれば、
大阪好みのカツカレーになります^^
大阪好みのカツカレーになります^^
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