瀬戸内産の天然えびと海人の藻塩でつくられた

こだわりのえびせん

カルビー かっぱえびせん 匠海をいただきました。


東京オリンピックが開催された

1964年より販売開始の

カルビー ロングセラー “かっぱえびせん”

1970年前後、「やめられない、とまらない」のキャッチコピーで

一躍 スナック菓子の頂点を極めた、海老のおいしさと食感 味わえる人気商品。

近年、広がる高価格帯とお値打ちの低価格帯の商品の二極化

かっぱえびせんも、そのうちの1つ

広島県の瀬戸内ブランド認定商品とされている

かっぱえびせん 匠海(Kappa Ebisen TAKUMI)

なかは、丁寧にひとつ1つ個包装された“かっぱえびせん”





瀬戸内海の天然海老と天然藻“海人の藻塩”を使用した

プレミアムポジションとされる“かっぱえびせん”です。

ちなみに通常のかっぱえびせんは、

日本、中国、アメリカなどで獲れる、キシエビ、サルエビ、アカエビ、

ホッコクアカエビ(通称甘えび)などの天然のえびをブレンドしてつくられているようです。


【原材料名】

小麦粉、でん粉、えび(瀬戸内海産100%使用)、植物油、砂糖、

食塩(海人の藻塩86%使用)、調味料

原材料の一部に、小麦・えびを含む

【栄養成分表示】(1枚当たり)

エネルギー14kcal たんぱく質0.4g 脂質0.4g 炭水化物2.3g

ナトリウム27mg(食塩相当量0.1g) カルシウム24mg



今では、希少価値ある瀬戸内海天然海老を100%使用の

かっぱえびせん 匠海 これが深みある味わいの秘密のようで

通常のかっぱえびせんの6倍の海老の量を使用しているとか・・・

さらに塩には、藻塩を86%使用し、まさに原材料にこだわった逸品です。

大きいサイズにされ、食べ応え十分“かっぱえびせん”です。


瀬戸内海の素材を使って、丁寧に作りあげたこだわりの逸品は

いつもの“かっぱえびせん”より6倍の海老の量でつくられているだけあって

風味がとても豊かで、しっかり歯応えある食感は、そのままに

いやいや それ以上にバリ!バリっ!耳まで響くおいしさ~♬

いつものかっぱえびせんとは、全く別ものであり

お土産や贈答品で味わう 海老せんべい?のよう・・・

濃厚な海老の味わいは プレミアムというべき

ふだん食べることのできない、限定のOMIYAGEかっぱえびせん。

やめられない、とまらない 通常のかっぱえびせんを遥かに超える

高級感ある味わいは、スナック菓子とは言えないほど

上品さを兼ねそなえたお菓子といえるようです。


▶▶ポテトチップス厚切り あじわいバター味

▶▶かっぱえびせん キユーピーたらこソース味

▶▶かっぱえびせん こんがり味噌味

▶▶かっぱえびせん コンソメ味

▶▶かっぱえびせん☆黒煎り七味

▶▶ポテトチップス しあわせバター味

▶▶免疫力アップしそうな?梅味の堅あげポテト
▶▶
堅あげポテトのり味

▶▶22時からの、カルビーライト!

▶▶オリーブオイルだけで揚げたOlivee(オリービー)

▶▶ポテトチップスこだわりの七味
▶▶カゴメトマトケチャップ味のカルビーポテトチップス

▶▶さつまりこ

▶▶さつまりこでスイートポテト

▶▶Jagabee

▶▶ローストガーリック味のJagabee

▶▶カルビー ベジップス

▶▶カルビー ちびむすび

▶▶おせんべいチップス おこめぼれ
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