スイス・ローザンヌのMojonnier(モジョニエ)オーナー、ピルク氏と

北海道・小樽洋菓子舗 LeTAO(ルタオ) のコラボレーションで

誕生したこだわりショコラ 

モジョニエ アソートをいただきました^^




古くからチョコレートづくりで知られている

スイス・ローザンヌの老舗ショコラトリー Mojonnier(モジョニエ)

オーナーショコラティエのピルク氏が来日された際に、

LeTAO(ルタオ)のショコラティエール 古川貴栄さんの

感受性と情熱を見抜き、ピルク氏自身の技術やレシピを伝授し

ピルク氏監修のもと誕生となったのが、

ルタオの「モジョニエ」ブランドです。






スイスから伝授された、モジョニエ自慢の

繊細かつ芸術的なこだわりショコラは、

今や、セレブ御用達となった豪華なアソートショコラだとか・・・


ラムレザン、トリュフシャンパーニュ、フリュイルージュ、

モジョニエバニラ、マッターホルン、フランボワーズの

ショコラ6粒の詰め合わせは、ジュエリーのよう・・・

ラムレーズンの入ったショコラ“ラムレザン”

ビターショコラガナッシュの“トリュフシャンパーニュ”

ハート型のフルーツピューレガナッシュ“フリュイルージュ”

バニラを効かせたアイスクリームのような、柔らかい味わいの“モジョニエバニラ”

スイスのシンボルをかたどったミルクチョコレート“マッターホルン”

甘酸っぱさとビターのほろ苦さある“フランボワーズ”

洗練された味わいと繊細な口どけが楽しめる

ショコラは一粒一粒、丁寧に手作りされているとのこと。

食べるのが、もったいないほどの芸術的ショコラです^^

ビターショコラガナッシュの丸い“トリュフシャンパーニュ”にトライ~♬

気品ある香りのシャンパンが効いたアルコール分2.23%使用のショコラは、

まろやかさありながら、ほろ苦さあるビターチョコガナッシュとで

調和が取れた大人のショコラ。

じわじわっとくるシャンパンとの味わいは、本物志向。

日本のチョコレートとは思えないほど、深い味わいショコラです^^

▶▶LeTAO プチショコラ ストロベリー

▶▶シルスマリア×和田萬 生チョコ金ごま
▶▶
宗家 源吉兆庵 市松箱のバレンタイン
▶▶たねや ちょこ大福

▶▶ケーニヒスクローネのフルーツショコラーデ

▶▶イタリア BABBIのバッビーノ

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