鍋に入れた昆布水を沸騰させ、
豆腐だけを加えて食べる
湯豆腐は、寂しいお鍋のような感じさえするので、
だしには、昆布とあさり そしてキノコや白菜・長ねぎを加え
にぎやか湯豆腐を作ってみました~♪
【材料】 豆腐、あさり、えのき茸、舞茸、長ねぎ、白菜、小餅
①鍋に昆布と水を入れて作っておいた 昆布水を沸騰してきたら昆布を取り、
②あさりを入れ、舞茸・長ねぎ・白菜(硬い部分)を加え、
③そして、たっぷりの豆腐を加えて、フタをし煮立てます。
④沸騰したらアクを取り除き、えのき茸と白菜(葉の部分)、小餅を加え、
湯豆腐もにぎやかに食べる方がいいです~♪
キノコは、免疫力を高めるので鍋料理には必須具材ですねぇ~!!
昆布だけではなく、あさりからの旨みたっぷりの美味しいだしがポイントです。
また湯豆腐は、あまりコトコトと煮込まないのが、煮崩れせずに美味しく食べるポイントです。
使った湯豆腐のつゆは、
日本の食を支えて340年。
淡口しょうゆのトップメーカー
通常の濃口しょうゆに比べて塩分は、約30%カットした
湯豆腐つゆには、鰹と昆布をベースに
うさめ節(うるめ節・さば節・めじか節)が使用された
だしと本醸造しょうゆで合わせた、
まろやかでコクのある
つゆまでおいしい湯豆腐つゆです。
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