あたたい潮風と太陽を浴びて、すくすく育った
獲りたての2種類かぼちゃを
岡山を中心とした山陽エリアの有名な洋菓子屋さん
山本孝司シェフの手によってつくられた
かぼちゃのパイは、
2012年白十字創業55周年を迎えるにあたっての記念商品
山本シェフの牛窓パンプキン を頂戴しました~♪
この商品は、およそ20年前販売されていた人気商品だったそうですが、
時代の流れにより、餡を作るのに最適な牛窓のかぼちゃの品種が手に入りにくくなったため
製造販売を取り止めたらしく、今年になって瀬戸内農業経営者クラブ(青年農業後継者)の方々に
かぼちゃを育てていただくことになり、創業55周年記念として牛窓パンプキンの復刻版が発売となりました。
お借りしました画像をクリックしてサイトへどうぞ~♪
しっとり 艶々の生地
そしてサクサクっとしたパイの生地ということが、見てわかります~!
牛窓パンプキンのパイには、2種類のかぼちゃ
■味平・・・ホクホクとして濃厚な甘み
■えびす・・ホクホク感としっとり感
この2種類のかぼちゃのいいとこどりをした かぼちゃ餡は
甘みたっぷりのホクホク餡~♥
サクサクっと!というよりしっとりしたパイ生地に
ホクホクっと秋の味わいの甘みたっぷりのかぼちゃ。
あとくちはしっとり~! すでにハマってしまった美味しいかぼちゃパイです~♪
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