今日は最高に寒かった~!
寒い日は鍋ものですよね。
手軽にゲットできる紀文のおでん種を中心に使って
餅入り巾着 ひら天 煮込みちくわ 鶏だんご ごぼう天 はんぺん 銀杏串 三色串 魚河岸あげ
焼豆腐 タマゴ 牛すじ串 そのほかにも大根 結び昆布 ロールキャベツを準備しました。
上の写真で写っていた
紀文のおでん種は
●しなやかな口あたり煮てもしっかり 鱧4%使用の塩分ひかえめ
国内産ごぼうを使ったお造りごぼう天
●しなやかな口あたり煮てもしっかり 鱧5%使用の塩分ひかえめ
お造りひら天
●コリコリ、鶏軟骨入りのだんごはちゃんこ鍋にも最適!
鶏だんご
●国内産もち米使用の巾着は10分煮込めばおいしい!
うおがし
紀文のロングセラー商品の魚河岸あげ
今までこの練りものは口にしたことがなかったのですが、
白身魚と豆腐でつくられた練りものは絶妙のハーモニーで
ふんわり ぷるる~んとしたやわらか食感はふんわり絹の口どけみたいに
クリーミーな食感と味わい~♥
思わず笑顔になってしまうおいしさは
超おすすめのおでん種です~!
お借りしました画像をクリックして紀文 魚河岸あげサイトをお楽しみください
おでんやシリーズから
紀文のおでん汁でやわらかく じっくり煮込んだ極厚大根
あっさりとした風味のおでん種は じっくり煮込んだロールキャベツ
紀文のおでん汁で芯まで味がしみるようにじっくり煮込んだ牛すじ串
長年培った技術でつくりあげたコクのあるおいしさは
枕崎産鰹節を使用したコクのある旨口タイプで
おでん種の味を一層引き立てて、
手軽に本物のおでんが味わえます。
①おでん汁の素(1袋と半分)を水(1500ml)で溶かし、おでん鍋に注いで
②煮込みに時間がかかるおでん種から順に入れていきます。
まずは焼豆腐とタマゴから
*大根や牛すじ串も入れるのが本来の煮込みの順ですが、
使うおでんやシリーズの大根や牛すじ串は一度煮込まれているのでその後に入れることにしました。
③ここから はんぺんは一番最後に、どんどんおでん種を入れていきます。
そして右の写真が、今回はじめて食する魚河岸あげ
おでん種をどんどこ入れ過ぎてギューギューの満タン状態になってしまい
ひら天を入れるスペースがなくなってしまいました(苦笑)
このまま約40分程コトコト煮込んでいきます。
④40分経って はんぺんを入れて3分後に火を止めて出来上がりです~♪
まずセレクトしたのがこちらのおでん~!
魚河岸あげはお箸がス~~っとやわらか!
かつてこんなにおいしい練りものははじめてのような!?
白身魚と豆腐のコラボはクリーミーなやさしい味わいです~♥
大根もじっくり染み込まれていて最高!
カラダにしみて ホッカホカになりました~♥
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