クリスマスを祝って食べるケーキは
スポンジケーキにホイップクリームやバタークリームを塗り、
いちごなどのフルーツなどデコレーションされているのが一般的ですが、
19世紀にフランスで作られるようになった
ビュッシュ・ド・ノエル(bûche de Noël)という
「クリスマスの薪」という意味を持つケーキが起源と言われています。
今日は、クリスマスイブイブイブですが
厳選素材とプレミアム感にこだわったクリスマスケーキ
ホテル阪急インターナショナル
ショコラ・ド・ノエルを予約していました~♪
ショコラ・ド・ノエルということは、クリスマスのチョコレートということですね~♪
メリークリスマス~~!!
ふっ~~~~!!
ショコ・ラ・ドノエルは王冠をイメージしグラサージュショコラで
つややかに、そして金粉でキラキラと仕上げられた上質の素材を使って
ひとつひとつ丁寧に手作りされたパティシエこだわりの逸品です~♪
グラサージュショコラが柔らかすぎてか、それとも持ち帰りの際に
Merry Christmasと書かれたプレートチョコレートが倒れていて、
起こすとグニャ~~っとこのような状態になり
お見苦しいかと思いますが、ご了承くださいね。
このクリスマスケーキ チョコレートが今にでも溶けそうでというより
溶けているような、柔らかすぎてカットできません・・・困りましたね。。。(苦笑)
カットできにくいことは、つくられたパティシエは大変な手作業だったのように思われます。
飾り付けられている柊のオーナメント以外はすべてチョコレートでアートにデコされています~♪
カットできないので、お皿にのせずにそのまま
みんなでスプーンを持ってっという感じでスイ~ツしました~♥
こんなおいしいショコラケーキが生まれてはじめてかもです~!!
素材ひとつ1つが輝いているのようなおいしさ~♥
とろとろのグラサージュショコラのなかは
ホワイトチョコを使ったムースのショコラブランムースにオレンジゼリー、
コクのあるマスカルポーネチーズムースなどをバランスよくサンドされ
アーモンド、パッションフルーツピューレ、オレンジジュース、ココアなどの
上質の素材を使ってひとつひとつ丁寧に手作りされた
クリスマスケーキになっているのでおいしいはずです~♪
濃厚なショコラのポイントとなっているのが、甘酸っぱいオレンジゼリーやパッションフルーツピューレ
ショコラは甘さ控えめで、とろけるようなショコラからパリパリのショコラまで
とてもバラエティで食感も抜群~!とてもいいクリスマスケーキに出会いました~♪
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