小鯛や、お米や、こだわり酢は

いいもん真っすぐ届ける喜び

宝扇 匠のすずめ寿し をお土産に頂きました~♪
☆Pure Life☆
雀寿司は、現在においては

小鯛を使うのが普通なんですが、

元々はボラの幼魚「江鮒(えぶな)」を開いて

お腹にすし飯をたっぷり詰め込んだものであったそうで

その膨らんだお腹や、ピンと張ったヒレの形が

雀に似ていることから雀寿司と呼ばれるようになりました。

大阪名物として江鮒を使った雀鮨が

江戸前期の俳書「毛吹草」(1645年刊)が紹介されているそうです。

今では、大阪名物として小鯛すずめ寿しがあたりまえになっていて

江鮒の雀鮨は見たことも食べたこともないですね~!

箱のなかはこのように

輪ゴムで止められているのは、割り箸と思っていましたが、

割り箸のような発砲スチロールでした(笑)

つまり押し寿しになっているんですね~!
☆Pure Life☆ なかみは1つひとつナイロンに包まれた匠のすずめ寿司
☆Pure Life☆
新鮮そのもの~!輝きが違いますね~!
☆Pure Life☆

☆Pure Life☆ 産地厳選のこだわりは

小鯛が、小浜小鯛  

お米は近江米 

酢は京都産旨酢

そして米酢、山椒実、梅酢などの

いいもん真っすぐ~!食べる喜びです~♥

大阪玉姫会館ロビーにて販売されているようです
☆Pure Life☆
小鯛の身の甘みと酢加減は、

匠の技とでもいいましょうか

山椒の実がいいアクセントになって

最高においしかったです~♪

いいもん真っすぐに頂きました~♥
☆Pure Life☆
応援クリック よろしくお願い致します!
にほんブログ村 料理ブログ こだわり料理へ
にほんブログ