明治時代から昭和初期にかけて

外国人の避暑地として栄えた

長崎県雲仙市の温泉地。

そこで愛飲されていたのが

雲仙ほのかに香るレモンの風味と
微炭酸がやさしいレモネード

外国人の避暑地が育てた味

雲仙旅館ホテル協業組合 温泉レモネード
☆Pure Life☆

ドーネモレ泉温!? 昔の読み方は右から左ですが

ついつい現在の左から読んでしまいます。。。

そして「おんせん」ではなく、「うんぜん」と読むそうです。

それは雲仙島原の天然水使用した

雲仙旅館ホテル協業組合から販売しているので

雲仙を掛け合わせて「うんぜんレモネード」と呼ぶそうです
☆Pure Life☆
昔から雲仙では

湧き出ている炭酸泉に砂糖を混ぜて飲む習慣があったことから、

現在でも「温泉タマゴにはラムネ」という習慣が残っているほどの

ムネ好きな土地だそうですが、

関西人には、ちょっと!?って感じですが(苦笑)
☆Pure Life☆ ラベルのデザインは

雲仙に約4ヶ月滞在した

1938年にアメリカ人女性として

初のノーベル文学賞した

女流作家「パール・バック」をイメージして描いた絵柄

こだわりは今では懐かしい王冠の栓には

ミヤマキリシマをデザインしそしてボトルの形



☆Pure Life☆ ☆Pure Life☆
☆Pure Life☆ ☆Pure Life☆ ☆Pure Life☆
雲仙島原の湧水、天然水100%に、雲仙産のレモン果汁を加え

微炭酸でやさしいレモネードに仕上げられています♪
☆Pure Life☆
甘いラムネを想像していましたが、

甘みは本当に控え目で、後口さわやかなレモン風味のラムネで、

雲仙の湧水から採ったおいしい天然水だということがわかります。

これなら「温泉タマゴにラムネ!♪」いけそうですねぇ~!
☆Pure Life☆
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