知人から明石のおみやげを頂きました~♪
和紙のなかには
明石鯛をかたどった手のひらサイズのピンクの鯛のもなか~~♪
めで鯛もなかは明石銘菓司 藤江屋 分大 5代目主人 亀吉さんが考案の
鯛の形をした最中なんです。
こし餡が見える事から笑い最中とも呼ばれ
めで鯛もなかをアップで見てみると
表面はサクサクっとした皮!しっぽから飛び出しているたっぷりのこし餡
これが「笑いもなか」ということなんでしょうね~!
白い鯛焼きがあって、ピンクのめで鯛もなかもあるなんて驚きでした~!!
上からみると、ぎっしり~~!!入ったこし餡
頭からも飛び出てきそうなこし餡~~!!
ほんとに慶祝用の「ハレの日」に最適な和菓子です
頭からガブリ~~!!
上からみると、ぎっしり~~!!入ったこし餡
頭からも飛び出てきそうなこし餡~~!!
ほんとに慶祝用の「ハレの日」に最適な和菓子です
頭からガブリ~~!!
上品な甘さとサクサクのもなかは、いつもと違うもなかです!
めで鯛もなかだからこそ なかのこし餡は北海道の最高級小豆を
使用したサクサク皮との絶妙なハーモニー






