この3色の食材を使った料理は、イタリアンというネーミングがついていますね~♪
例えば、日本でも白ごはんに梅干がのったお弁当を
日の丸弁当と言ったりもしますね~♪
今日のイタリアンは
ブロッコリー・豆腐・トマト♪
豆腐を使っているので何だか、和風っぽい感じがしますが、
スパイシーな味が洋風っぽいヘルシーな豆腐料理♪
イタリアン豆腐ステーキ
最後の方で商品の紹介をしますが、
美味しさの秘密は、こだわりの塩胡椒、そしてドレッシングにあります。
豆腐(80g~100g)を2個
完熟トマト(小2個を乱切り) ブロッコリー(3株を半分にカットし、軽く塩茹でをしておきます)
使った豆腐は80gの豆腐が3個入っているので
男前豆腐店の男の3連チャンにしました!
3個作る予定が、絹こし豆腐であったのが、やはり豆腐ステーキには
やわらかすぎて不向きで、メチャクチャに崩れて(笑)、2個となりました。
80gの小さめの豆腐は魅力ですが、木綿豆腐をおすすめします!!
イタリアン豆腐ステーキのつくり方
ザルに豆腐をのせて、キッチンペーパーを使って水切りをして下さい。
豆腐にまんべんなく、片栗粉をまぶし、
たっぷりのオリーブオイルが入ったフライパンに
の豆腐を入れて
両面を焼いていき、焼き終えたらお皿に盛り付けて、
このように盛り付けていき、
ドレッシングをかければ、とても美味しいイタリアン豆腐ステーキの完成です~!!
ではイタリアン豆腐ステーキの美味しさの秘密の
塩・胡椒&ドレッシングの紹介です!!
三ツ星シェフの魔法の隠し味の
マジックソルト
エスビー食品 MAGIC SALT
フレンチを極めた伝説の三ツ星シェフのダニエル・マルタン氏監修のコラボ商品!!
いつもの料理が「一流レストランの味に!」プレミアム感あふれるスパイス&ハーブ塩です
ダニエル・マルタン氏 プロフィール
1977年 26歳の若さでパリ「カルベ」料理長就任
1980年~パリ「マキシム」(当時、三ツ星レストラン)で副料理長就任
1983年~パリ「ホテルリッツ」(当時、二ツ星レストラン)副料理長就任
1986~87年パリ「ホテルリッツ」の顧客である王様に請われ王室料理長を兼務
1987年 パリ「マキシムドパリ」料理長就任
1991年~「ル・コルドン・ブルー・パリ」東京校校長
2002年 料理学校「エコール・ダニエルマルタン」を主宰
2006年 オーナーレストラン「レスパドン」を東京・麻布台にオープン。
フレンチを中心に地中海料理を極め、
王室の料理長も務めるなどの実績をもたれるシェフです。
サラダ、卵料理、肉料理、魚料理など、
どんな料理でも対応可能な万能型の
スパイス&ハーブ塩で、
下ごしらえ、調理中、食べる直前など
どのような時でも利用できます♪
塩は北アメリカ大陸で数億年かけて形成された
岩塩を溶解採鉱して作りあげられた
味わい深い塩です。
レッドの粒々はトマトパウダー
グリーンの粒々は香り高いハーブ
原材料:食塩(アメリカ)、胡椒、トマトパウダー、
砂糖、ごま、パセリ
フライドオニオン、ガーリック、タラゴン、
その他香辛料(その他りんご由来原材料を含む)
内容量:70g
秘密のドレッシングは
ホテルニューオータニ
販売者:エイチアールティニューオータニ
サラダはもちろんのこと、
魚介類・肉にも合う風味豊かな醤油味です。
原材料:食用植物油脂、米酢、
醤油、たまねぎ、にんにく
(便材料の一部に小麦を含む)
内容量:195ml
この豆腐ステーキ♪ご覧の通り、
香ばしくてスパイシーな感じでしょう~!!





