食の安心・安全が問われる世の中で
日常、必ず飲むお茶は最も害虫被害の多い農作物で、
農薬がないと、いいお茶が育たないそうです。。。
農薬を作る側も、農薬を使用する側も下記の法律をクリアーしなければ
農薬を使用することができません。
しかしながら、お茶は飲むだけではなく、抹茶ブームにより
まるごと食べる機会が多くなってきています!
法律にクリアーして安全とはいえ、農薬が使われているのは好ましいものではありません。。。
このことから、有機JAS認証の有機栽培のお茶が多く出回ってきています♪
政府しての独立検査認定期間の厳格な審査を受け、
認定された有機栽培農作物に表示することを許されたマークです。
農林水産省の登録認定機関「JONA」で
お茶を例にあげると
茶畑から仕上げ加工・包装まで検査認定を受けたお茶で、
収穫前に過去3年以上、農薬・化学肥料などを使用せず、
有機的な手法で栽培されていることが決め手となります。
OCIAジャパンは独自に有機JAS認定を行なうほか
米国のOCIA/NOP認定の取得を希望される事業者の方の
認定取得の窓口業務も行っている農林水産省登録認定機関の
JAS認定部門を担う子会社です。
現在販売されているお茶は農薬の使用に関して法律でクリアーしていますが、
やはり農薬も化学肥料も使っていない有機栽培のお茶がいいですよね~♪
有機栽培で作られたお茶を飲んでみました♪
左から宇治香園 有機栽培 ほうじ茶 三井銘茶 有機のお茶
伊藤園 有機栽培のおいしいお茶
宇治香園
有機栽培 ほうじ茶
このほうじ茶はJONAマークつきの有機JAS認証のお茶で





