脳にとって唯一の栄養素はぶどう糖で
ぶどう糖は大人の脳で1時間に約5g、
1日では約120gも消費すると言われています。
血液中のぶどう糖濃度が低下すると、思考力・判断力が鈍くなり、
疲れやすい状態になります。
ココロとカラダの元気をサポート!夢のくちどけ
大丸本舗 ぶどう糖
キャンディ感覚で食べられ、1包装(3g)あたりカロリーは12kcal
ぶどう糖は元気速攻チャージ♪
勉強や仕事、パソコン作業、スポーツ、車の運転などサポートしてくれます。
脳の活性化に必要なのはぶどう糖だけではありません。
ビタミンB1も重要な栄養素となります!
金沢製粉が製造した頭脳粉を原料としてつくられた
フジパン 頭脳ロール
頭脳粉にはビタミンB1が強化された小麦粉で
小麦粉にビタミンB1を100gあたり0.17mg以上配合したものです。
ビタミンB1を摂取することにより脳の働きが活発になり
思考力・判断・記憶力が良くなると言われています。
1日あたりビタミンB1の推奨量は
成人の男性で1.3~1.4mg 女性で1.0~1.1mg が必要となるらしいです。
ビタミンB1が不足すると、糖質エネルギー代謝が低下し、疲れやすいカラダになり
また脳や神経のエネルギー源は糖質だけではなく、
ビタミンB1も不足すると、集中力がなくなったり、ストレス症状が起こりやすくなります。
今日は頭脳パンを使って調理パンをつくってみました
左からツナミックスサラダパン コーンクリームシチューパン
ツナミックスサラダパン
から
準備する材料と下準備(1個分)
頭脳ロール(1個) グリーンレタス(1枚) ツナ(3切れ)
卵(茹でて、みじん切りにして、マヨネーズであえる)
ミニトマト(1/2個を輪切り)
つくり方
パンの中央に包丁で切り口を入れ、グリーンレタスを入れ
そのうえにツナを加える。
使ったツナ缶は、はごろもフーズ シーチキン とろ
厳選されたびんまぐろの「とろ」を綿実サラダ油で漬け込まれたツナ缶で、
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のうえにマヨネーズであえたみじん切りの茹で卵をのせる。
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の両端にミニトマトを添えてできあがり♪
コーンクリームシチューパン![]()
準備する材料と下準備(1個分)
頭脳ロール(1個) コーンクリーム(大さじ1杯) コーンホール(適量)
たまねぎ(適量をみじん切り) マヨネーズ(適量) 塩胡椒(お好みに応じて適量)
とろけるチーズ(1枚) 乾燥パセリ(適量)
つくり方
パンの中央に包丁で切り口を入れ、コーンクリームとコーンホールを入れ、
たまねぎを加え、マヨネーズをつける。(お好みに応じて塩胡椒して下さい)
使ったコーンクリームはアヲハタ 十勝コーンクリーム
味、香り、柔らさ抜群!
スープやシチューの材料にご利用できます。(左)
オーブントースター550Wで約6~7分焼いて乾燥パセリを振りかけてできあがり♪








