WITTAMERのスイーツでティタイム
1910年ベルギーの首都ブリュッセルでWITTAMER(ヴィタメール)は創業され、
ベルギー王室御用達で有名な老舗です。
1990年2代目社長アンリ・ギュスターヴ・ヴィタメールは
2号店の出店を日本と契約を結び、
現在、日本で15店舗展開しています。
このWITTAMERは本店がベルギーということもあり、特にチョコレートが有名です。
芸術センスに溢れたスイーツが多く、
バレンテインデー時期においては長蛇の列で賑わっています。
フルーツのタルト
しっかりとしたタルト生地にイチゴ、りんご、ブルーベリー、ラズベリー、
グレープフルーツ、巨峰とフルーツでいっぱい。
モンブラン
クッキーをベースになかはスポンジケーキと生クリーム
そしてうえはマロンクリームで覆い、
頂点にはマロンとチョコレート、ハーブを添えています。
オランジェット
ベースとなっているのがフルーツのような焼プリン。
そのうえにはいちご、ブルーベリー、オレンジ、巨峰のフルーツと
ゼラチン(寒天)そして、[くるくる」っとアート的な白いものはホワイトチョコでした。
チョコレートは何度か食べたことがあるのですが、チョコレート以外は今回がはじめてでした。
さすがにベルギー王室御用達だけあってひと味違うスイーツです。
まだの方はぜひお試し下さいね!
