懐石料理を中心とした和食レストラン
「湯葉と豆腐の店 梅の花」に行ってきました。
http://www.umenohana.co.jp/ume/index.html
このお店は健康を考え、安心して召し上がれる素材を吟味し
日本の伝統食材である湯葉と豆腐をベースに
四季折々の旬の食材を組み合わせての
創作懐石料理を提供しています。
何を頼もうかと悩みましたが、
結局、季節の素材を活かした献立
(6月末までの懐石)
関西地区限定
「初夏のおすすめ懐石」にしました
↑画像をクリックすると
大きな画像が見れます。
では「おしながき」に沿って紹介していきます。
小鉢三種
季節のお浸し・おくらと順才の土佐酢和え・関門産 蛸の旨煮
梅の花の自慢のしゅうまいで店頭、ネットでも販売されています。
醤油でなく、抹茶塩でいただきます。
塩をかけて食べたのは初めてでしたが、相性抜群でした。
薬味に、ねぎ、ミョウガ、もみじおろし、にんにくスライスが使われていました。
このにんにく、後で全然臭わなかったが不思議です。
麻婆豆腐と麻婆茄子が合体したような料理でした。
牛ヒレ肉、長いししとう?、ヤングコーンを火を使わず、前もって温められた
溶岩の上にのせて、焼いています。
どうして変り揚げって言うのか?
それは、海老のフライはパン粉を使わずにあられを使っているから
変り揚げって言うのです。これがホクホクのサクサクで美味しいかったです。
飯物 汁物 香の物
ミョウガ御飯、湯葉吸物、大根と白菜と瓜の漬物
ミョウガの炊き込みご飯、初めて食べましたがこれはいけます。
ライムを掛けていただきます。
ブルーベリーの甘酸っぱさがより引き立ちました。
「湯葉と豆腐の店 梅の花」ではネット販売もしていますので
良かったらご利用下さい。
http://www.umenohana.co.jp/cart/product_list.php?c=1&to_no =







