今日はバレンタインデー![]()
たくさんのチョコレートを頂きました![]()
嬉しい~~~~![]()
「ありがとうございます
」
グラマシーニューヨーク
ヴィタメールジャポン
「ニューヨークシガーバー」 「マロニエ ショコラ」
クランチバーかな
マロン、洋酒が入っておいしそう![]()
「墨染(すみぞめ)」 「アニマルショコラC」
さくらプレーン(ミルク、苺味) ワンちゃん、くまさん、ブタさん、ゾウさん、パンダさん
トリュフ(苺味) ファンシー(抹茶味) 食べるのがかわいそう~~
食べられないかも(笑)
うさぎショコラ(バニラ味)
癒されそう~~~
女性が男性にプレゼントという常識が
最近では女性同士で交換というのが増えてきましたね![]()
これは本当に良い傾向
景気による会社団体の購買減少により
ここ数年 バレンタインは下降傾向で![]()
今年においては不二家の不祥事でますます悪化
特に不二家において「ハートチョコ
」はバレンタインチョコNo1を誇る定番中の定番
これがなくなっては、バレンタインの意味がない![]()
ちびっ子は「ペコちゃん」「アンパンマン」が買えないなど。。。![]()
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ヤマザキパンの傘下になりましたが、1日も早く消費者の信頼を取り戻し
立ち直って頂きたいです
そして経済効果をあげなければ![]()
チョコレートの効能![]()
「高脂肪・高カロリー食品ですが、いくつかの成分が健康パワーとして注目されています。」
と言っても、いつでも好きなだけ食べていいというものではなく、心掛けて頂きたいのは
食べるタイミングで、チョコレートのカロリーを脂肪として体にため込まずに
筋肉や脳の活動エネルギーとして使い切るようにして食べるのがポイントらしいです。
食べるタイミングは勉強や仕事
や運動する
1時間前
カテキンやポリフェノール補給には「ビターチョコレート」
エネルギー補給には「ミルクチョコレート」の板チョコ1/4から1/2程度が良いと言われています。
がんや動脈硬化など人間の体をサビつかせる病気の原因と言われる活性酸素
その働きを抑えると注目されているのがポリフェノール(原料のカカオマスにポリフェノールの一種、
カカオマスポリフェノール)が含まれているからです。
ポリフェノールは赤ワイン
やお茶
に多く含まれていますが、
チョコレートが赤ワインやお茶よりはるかに優れているのは
含有量と吸収率なので、抗酸化効果を期待できる食品と言えます。
ポリフェノールの効果を期待するなら、「ビターチョコ」を食べると良いでしょう。
動脈硬化の予防作用があるカカオ・ポリフェノールには、
動脈の繊維にコレステロールが溜まったり、LDL-コレステロールが酸化を受けて動脈硬化が進むのを防ぐ効果があります。
集中力・記憶力を高めたり、リラックスにさせる![]()
チョコレートにはテオブロミン(大脳皮質を刺激し、集中力、記憶力、思考力を高めるカフェインの一種ですが
カフェインに比べて興奮作用がずっとマイルド)という成分が含まれており、
自律神経を調節する作用、リラックス作用があることもわかっています。
ミネラル、食物繊維が豊富 ![]()
原料であるカカオ豆にはカルシウム、鉄分、マグネシウム、亜鉛などのミネラルがバランスよく含まれていて
女性に不足しがちである鉄分を、チョコレートを食べることにより補うことができます。
また、食物繊維が豊富に含まれているのも見逃せませんね




