池に入ったり、正門の校舎に登ったり、自分では見えないけど、後から入ってきた人には見えるという裏技があった。
がしかし、今回は自分も周りの人も見えてしまうのです。

knifeはシェルちゃんから教えて頂きました。
情報ありがとうございました。

入口となる画像を幾つか紹介するよ。

浅草 雷門前
knifeのblog-雷門前 石碑

渋谷学園 正門
knifeのblog-渋谷学園 正門 売店

渋谷 106前
knifeのblog-渋谷 106前

城下町 池屋前(大黒前や裏通りでは出来ません)
knifeのblog-江戸 城下町 池屋前

これくらい並べれば共通点が判るよね。
入口は、入れないエリアの下に膨らんだところです。

※初心者は角になっているところや、1マスのパイロン、電灯、木などで練習しましょう。

この技が出来るようになると、

knifeのblog-雷門前 石碑

柵の中に入れたり、

knifeのblog-渋谷学園 正門 売店

売店のショーケースの上にいったり、

knifeのblog-渋谷 106前

看板に張り付いたり、

knifeのblog-江戸 城下町 池屋前

池屋でくつろいだり、

knifeのblog-江戸 城下町 池屋前

軒の屋根に登ってみたり、

と、ここまでは下が角の場合ね。
上級者になると、下に明確な角がなくても、

knifeのblog-石器時代 火山前

例え火の中、

knifeのblog-代々木公園 噴水前

水の中、

knifeのblog-代々木公園 池

池の上、・・・

他にも、本来入れないが、この方法で入れて且つ動けるエリアがあると思います。

みんなで探してみましょう。