私の履歴書 短大生 3 | 心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

心を癒すジャーナリング〜書くことで心に寄り添う時間

10年前に夫を亡くした私が、2年前にジャーナリングに出会い、心を整え、未来に希望を見つけました。ここでは、心を整え悲しみを癒す書く力を綴ります。

こんにちは!

 

金水(キンスイ)知子です。

 

 

夫と死別した女性のためのお話サロン

「紫陽花の会」を主催しています。

 

 

 

 

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短大の2年間はスイミングスクールの

コーチのアルバイトに励んでおりました。

 

 

当時あちこちにスイミングスクールが出来始め、

入会のコースによっては、

キャンセル待ちが出るほどの人気でした。

 

 

 

 

 

 

今では考えられないですが…。

 


私がバイトをしていたスイミングスクールは

ものすごく時給はよかったのですが、

一日3時間か4時間しか入れないので

そんなに稼げませんでした。

 

 

短大は被服科でした。

今、そんな科はないですが(^^;

縫物が好きか?って聞かれると

苦手でした(^^;

 

 

 

 

 

色々事情もございまして

被服科になりました(笑)

 

 

クラブには入っていません。

熱心に勉強をしたかと言うと…

していません(>_<)

 

 

 

一番の思い出は中学・高校水泳部の

同級生と行った○○ツーリスト

「ダッシュ与論」で

与論島に行ったことですね!

 

 

(実際の与論島の写真ではありません。イメージです。)

 

 

今では考えられませんが

当時与論島には大きな船が着けませんでした。

では、どうして与論島に上陸したと思いますか?

 

 

それは大きな船とはしけと呼ばれる小さな船が
海の真ん中で、二艘が並んでとまり
船と船が近づくタイミングで
「エイっ!」と飛び移るんです!

 


落ちたらどうするの~
落ちたらあかん、落ちたらあかん、

と思うと落ちてしまいそうで
必死で飛びました。(落ちませんでした)

 

 

 


与論島は素晴らしくきれいな海でした。
海の色が違って見えました。
ビキニ着てバタフライを泳いでる子もいました(笑)

水泳部だったので。

 


とにかく楽しかったー!

あっという間の楽しい短大時代でした。

 

 

今日もありがとうございました。
 

 

 

 ■夫と死別した女性のためのお話サロン「紫陽花の会」■

日時 2月25日土曜 13時~15時

定員 5名

料金 ¥3,000

場所 Re-cafe(リカフェ) あべのさん

 

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