きなりです
生きていくのに必要な最低限のお金を考えてみました。
貯金なしで本当に必要なお金だけ。
・電気代6000円
・ガス代 6000円
・水道代4000円
・車積立(車検・保険・税金)10000円
・固定資産税用積立10000円
・私の通信費3455円(少し多めに)
・保険積立5217円(60才まで)
・ガソリン代 10000円
・食費 30000円
・日用品代 5000円
・赤ちゃん用品代 10000円
・外食費 (レジャー費)3000円
・遺族厚生年金+遺族基礎年金104270円
・収入保障保険150000円
そう考えると収入保障保険は10万で65歳まで出るやつに変えたいなぁ。
52才〜60才まで
☞1人増えると+18709円もらえるという計算に。
児童手当は1人200万国から頂ける。
これを学資代わりの保険として+10万くらい増やす。
残りの学費は貯金からでもよいかも。
夫が言うには、自由に使えるお金があったほうが
気持ち的によいとのこと。(夫考え)
たしかに、それもそうだし、バランスよく考えよう。
お得はスピードというけど、
それも言えているが
私は≪お得は知識≫だと思います。
もっと知識身につけたいな。
という大きなひとり言でした。笑
長いひとり言失礼しました。
4月から保険が高くなると聞いて
なんとなく焦っています。
また担当のFPさんに来てもらうことにしました。
我が家、学資保険を掛けていません。
妊娠中から気にしていたはずなのに
出産してから毎日が(気分的に)忙しく、
やる気消えてました
久しぶりに保険の見直しを勝手に1人でしていたら
なんかよく分からなくなってきたので
ブログでスッキリしようと思います。
(ブログは私のメモ帳代わり
)
)計算とか合ってるかわからないので
ただの独り言だと思って下さい
専業主婦になって一番恐ろしいのが
夫が亡くなった時。
その時になったら考えたいって人もいると思うけど
私は前もって知っておきたいタイプ。
生きていくのに必要な最低限のお金を考えてみました。
貯金なしで本当に必要なお金だけ。
・電気代6000円
・ガス代 6000円
・水道代4000円
・車積立(車検・保険・税金)10000円
・固定資産税用積立10000円
・私の通信費3455円(少し多めに)
・保険積立5217円(60才まで)
・ガソリン代 10000円
・食費 30000円
・日用品代 5000円
・赤ちゃん用品代 10000円
・外食費 (レジャー費)3000円
⇒102,672円
家計予算から夫分を削除しました。
住宅ローンは払わなくてよくなることが救い。
車を乗り換えたり
固定資産税もあがるはずなので
本当はそれぞれ10000円じゃ足りないけど
そんな時は最悪、車を手放すかも。
〇入るお金〇
・遺族厚生年金+遺族基礎年金(子供18才まで)
・収入保障保険
・終身保険
・収入保障保険
・終身保険
〜51才まで
子供が1人っ子と仮定して
18才まで=私51才までは
・遺族厚生年金+遺族基礎年金
・収入保障保険
で生活出来そうです。
18才まで=私51才までは
・遺族厚生年金+遺族基礎年金
・収入保障保険
で生活出来そうです。
計算方法がよく分からなかったので
この中でも最低ラインが知りたいので1番低い金額で想定したいと思います。
・遺族厚生年金+遺族基礎年金104270円
・収入保障保険150000円
⇒254270円。+パート代
かかるお金が102672円なので
(と言っても、かかるお金が変わっているが)
151598円残る。
そう考えると収入保障保険は10万で65歳まで出るやつに変えたいなぁ。
もし10万のに変えても101598円残る。
52才〜60才まで
・遺族厚生年金20554円
+
中高齢寡婦加算年間585100円÷12ヶ月=48758円
・収入保障保険150000円
⇒219312円+パート代
かかるお金が102672円なので
(と言っても、かかるお金が変わっているが)
116640円残る。
もし10万のに変えたら66640円残る。
61才〜65才
・遺族厚生年金20554円
+
中高齢寡婦加算年間585100円÷12ヶ月=48758円
=69312円+パート代
かかるお金が97455円なので
(と言っても、かかるお金が変わっているが)
28143円足りない!
28143×12ヶ月×5年=1688580円
5年でこれだけ足りない。
パート代も入るとしても、
ちゃんと働ける体であるかも問題。
もし10万のに変えたら169312円で71857円残る。
65才〜
老齢基礎年金+遺族厚生年金?
未知すぎて、だ、だめだもう考えられない
この計算があってるかも微妙
もっと、年金のこと勉強すべきだな〜と思いました。
一人っ子想定でやってみたけど、
2人だったらどうなっているのかざっくり書くと
(2歳差として考えてみます)
〜53才まで
・遺族厚生年金+遺族基礎年金122979円
・収入保障保険150000円
・収入保障保険150000円
⇒272979円。+パート代
☞1人増えると+18709円もらえるという計算に。
54才~は1人っ子の場合と同じ。
1人ならなんとか頑張れそうだけど
この金額で2人は結構厳しい〜
学費が重くのしかかりますね。
児童手当は1人200万国から頂ける。
これを学資代わりの保険として+10万くらい増やす。
残りの学費は貯金からでもよいかも。
夫が言うには、自由に使えるお金があったほうが
気持ち的によいとのこと。(夫考え)
たしかに、それもそうだし、バランスよく考えよう。
しかしお金とか、あってるか分からない。
みんなで年金勉強しようよー(^^)
と誘ってみる
お得はスピードというけど、
それも言えているが
私は≪お得は知識≫だと思います。
もっと知識身につけたいな。
という大きなひとり言でした。笑
長いひとり言失礼しました。
〇ポチの会〇
